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怠け者を認められない人類は絶滅する!?

 前記事のおまけとして書いていたのですが、せっかくなので分けます(^^;;;

 ここ最近してる話をSF的に考えると、なかなかおもしろい話が出来上がります。

 究極の未来においては人工知能を持つ機械・ロボットのみが働き、人間は誰も働かない社会というのが想定できるわけですよ。その時に、機械が「働いてる俺達は偉い、人間不要」と考え人類絶滅に動き出す……ってのは、よくあるストーリーですよね。ターミネーターなんかもこの部類の話です。
 それぐらい「働いてるものが偉い」という概念は、人間存在の根本を揺さぶるものなのだと思います。機械が「働いてようがなかろうが存在・人そのものの価値には何の関係もない」という価値観を持つことを、労働に価値をおいてきた人類には想定しづらいんですよ。機械だって考える能力を持たない道具である間はともかく、知能を持ったら必ず労働を尊ぶはずで、そうなったら働かない俺らは邪魔者扱いされるのではないか? という恐怖感を抱いてしまうわけです。

 それは、福祉に頼って生きる人の存在というものに価値を見いだせるか否かという話にもつながります。

 もしここで「働かない怠け者」の存在に価値や存在意義を見出すという価値観のチェンジに成功できないなら、遠い未来において、人類は機械に絶滅させられるかもしれません。

 その絶滅自体、人類という枠を超えて考えたら、もしかしたら進化なのかもしれない。生み出された機械は、生物のように寿命に左右されません。人工知能の知覚機能や記憶機能は、コピーをすることで永遠に成長させ続けることが出来る。知識も全ての個体で瞬時に共有できます。寿命があり、子供や孫をイチから教育しなおさなければいけない人類より、はるかに効率的です。そういう機械を生み出す事自体が人類の進化の究極の結果で、人類とは、そういう機械を生み出すための存在に過ぎなかった。もはや不要になった人類は、この地球、宇宙から静かに消えていかねばならないのです……。みたいな(笑)

 機械化によって人類が退場させられるというのでおすすめは、山本弘の『アイの物語』です。機械化ではないけど進化によって旧態然とした人類が退場させられるというのは、SF界の巨匠アーサー・C・クラークの『幼年期の終わり』でしょう。この2作品、本当にお勧めです。

 SFで語られるような問題が現実のものとして迫ってきてるという今の時代は、本当に面白いと思いますよ。

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コメント

Re: タイトルなし

cosi sなn

> ベーシックインカムは本当に夢物語なんでしょうか。

夢物語では無いと思います。民主主義国家ですから、国民の半分が望めば、実現可能だと思いますよ。

> 中東とかの資源の豊富な国だと、国民は皆豊かで、貧しいのは外国からの出稼ぎ労働者ばかりとか聞いたことがあります。
> イスラム文化で育つと外こもりしようという発想はないかもしれないですが、その国に生まれたかったなぁと思います。

本音としてはそう思いますね(^^;;;

ベーシックインカムは本当に夢物語なんでしょうか。
使い道を制限されないお金を毎月もらえるなら、すぐにでも仕事を辞めて外こもりするのに。
途上国の物価が先に上がるか、自分の寿命が先に尽きるか、持久戦にはなりそうですが…。
ベーシックインカムを実現できている国がまだないのが不思議ですね。
中東とかの資源の豊富な国だと、国民は皆豊かで、貧しいのは外国からの出稼ぎ労働者ばかりとか聞いたことがあります。
イスラム文化で育つと外こもりしようという発想はないかもしれないですが、その国に生まれたかったなぁと思います。

Re: No title

名無し さん

> “独立”する富裕層 ~深まるアメリカ社会の分断~
> http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei/index_yotei_3488.html
>
> 働かない資産もない人は排除する方向にアメリカは進んでるようですね・・。

この番組は必見ですね!
取り上げられるのはおそらく、アメリカのサンディスプリングス市だと思います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9_(%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%B7%9E)

国内にタックスヘイブンを合法的につくり上げるというような運動というか、実践です。タックスヘイブンについての意見は、一度記事で取り上げました。

なぜそこまで日本の将来に楽観的なのか
http://etrip.blog.fc2.com/blog-entry-433.html

富の流出・集積地が国外のタックスヘイブンであるのと、国内の特別地域であるのと、考え方は同じです。こんなことを続けていたら、辿り着くのは大多数の民衆の反感を買った結果としての全面戦争です。働いたもの、富の所有権を持つものがすべてを制するという発想を止められなければ、人類社会は早晩に悲惨なことになるでしょうね。

No title

“独立”する富裕層 ~深まるアメリカ社会の分断~
http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei/index_yotei_3488.html

働かない資産もない人は排除する方向にアメリカは進んでるようですね・・。

Re: No title

名無し さん

> 怠け者を認めて科学技術の発展が遅れ、
> 人類が労働から解放されるのはさらに遅れ、
> しまいにはそんな状況になる前に怠け者ばかりの人類は様々な問題に対応できず死滅する
>
> そんな未来もありえますね

ありえますけど、私個人はそこは楽観的ですね。
たとえばインターネットには、いまでは無料のイラストも小説も音楽も溢れかえってます。報酬なんかない、あっても投げ銭程度なのに、無数に近いそれらのものが溢れかえってる。
その裏にあるのは、他社に評価されたいという承認欲求や自尊心でしょう。
人間が労働から解放されても、そういうものを欲する気持ちに変わりはないと思います。新しい発明をして褒められたい、名誉を得たいという気持ちも変わらず残り続けるでしょう。
金銭は確かにそういうモチベーションを生み出す大きな動機になりえるし、それが無くなったらモチベーションが落ちることもあるかと思いますが、人類の発展が止まることはないと思います。

Re: タイトルなし

三四郎 さん

> 貧BPさんのポスト楽しく読んでいます。同意する視点が多くて、そして論理的に話しかけてすぐ納得されます。

ありがとうございます。

> それで生活保護はともかく、ベーシックインカムについてご意見を聞きたいんですが(以前書いたものは読みましたけど、生活保護より厳しい印象を受けました。ベーシックインカムは2年前から知っていたし、十分実現できる政策だと思いました)、反対者への反論をまとめて紹介してくれればありがたいです。なって答えればいいなー 悩む時がありますから。

ベーシックインカム論の問題は、生活保護という現に制度として存在し運用もされているものと違い、未だ仮定の議論の粋にとどまっていることです。生活保護なら憲法なり生存権なりを訴えて現実的に受給するのはどうすればいいかという話が成り立ちますが、BIはまだそういうわけにはいかないんですよ。
そのあたりが、まだまだ議論として難しいところなんだろうなとは思います。

機会があればまとめてみたいと思います。


> いつも応援しています。僕も働かずに外こもりーていうか、旅行ーをしたいと望んでいます。

Re: No title

銀翼 さん

> しかし、私たちの世代が生きているうちにそうなるとは到底思えないです。
> むしろ、今後100年のスパンで見ても、
> 完全に人類が労働から解放されるのは難しいと思っています。
>
> かなり自動化・機械化の進んだ現代ですが、まだまだ人の手、人の頭脳に頼っている部分は大きいです。
> 私は大学~大学院時代に人工知能やロボットの研究をしていましたが、
> 実感としてはまだ向こう100年は人類が泥臭く働かねばならないと思います。

このあたりはなんとも難しい点ではありますけど、思ったよりも早く物事は進展してるように思います。
10年前と今を比べても、工場の省力化や自動化は思いの外進んでるのではないでしょうか?

> 貧BPさんの意見を私なりに勝手に解釈すると、
> 「少数の働きたい人間が働けば、他の人間は働かなくても皆が生きていける時代がすぐそこまで来ている」
> と言ってるように見受けられます(この解釈が間違っていたら済みません)。

そのとおりです。

> 実際に現代社会で様々な生産の現場を見ている人間の肌感覚としては
> 「8割の人間が必死に働けば、2割はサボっていても何とか社会が成り立つ」
> といった程度のレベルです。
> この現状では、必死に働く8割がサボっている2割を妬むのは当然ですよね。
> これが「5割の人間が適当に働けば5割がサボれる」レベルに来るにはあと50年は必要かと思います。(あくまで日本の話。後進国はもっとかかります)
> これくらいになってやっと、働かない派が働く派と同等の勢力になる訳ですが、その頃には私たちの年代はヨボヨボの老人か、死んでますよね…。

50年かかるか、かからないかの勝負というところでしょうか。
たとえば、今の日本には相変わらずサービス残業を始めとして、必死に働いてる方が大勢居ます。ちゃんと給与をもらっていても、忙しくて仕方のない人はたくさんいるでしょう。
かたや、生活保護受給者は増える一方です。
では、忙しい人にワークシェアリングを持ちかけたら、その話に乗るかというと、そうでもないんですよ。
仕事を分けるということは、自分の手取りが減ることを意味しますからね。自宅のローン、教育費……いろいろ事情はあるでしょうけど、給与が減ってもいいから労働時間を減らして無職の人に分け与えたいと思う人がどれだけいるかということです。
おそらく、ほとんどいないのではないでしょうか。
必死に働く8割側がその必死さを抑え、残り2割に仕事を分けようとせず「サボってる」と文句をいうなら、お門違いだと思います。必死に働く8割は、そのおかげで家を買うとか、子供を塾に通わせるとかの「贅沢」ができているとも言える。その贅沢を放棄し、最低限度の生活でいいやと覚悟を決め生活保護をもらうという選択肢だってあるはずです。
それをしないで必死に働いてるのは、その人の自由とも言えるわけです。

> 私も働くのは嫌いですし、できれば生活保護でも貰ってのんびり暮らしたいと思いますが、一方で皆がそれをやれば日本はたちまち崩壊するのも分かっています。

これもよくある意見ですが、崩壊しないと思いますよ。もし完全に自由意志で生活保護をもらえるとしても、多くの人は普通に働くことを選ぶでしょう。
欲深い普通の人は、生活保護程度の生活では満足できないからです。
同じことはベーシックインカムにも言えます。毎月7万円程度のお金しかもらえない、それしか消費できない「清貧」生活では満足できない人はたくさんいます。そういう人は働くしか無いんですよ。

> けど、「人類の大半が働かなくて良い時代」は、まだまだ夢物語だと思いますよ。

今までは夢物語でしか無かったそういう時代を現実のものとして想定し語れる時代になってきてることは、事実だと思います。

Re: No title

イダルトゥの子孫 さん

> 初めまして。最近貧BPさんを知って初めから読み、やっと追いた超にわかです。2ちゃんでのご活躍は全く知りません。共感につぐ共感(共感してはいけないと思いつつ)ひさしぶりにブログというものを夢中で読みました。

ありがとうございます。恐縮してしまいますね。

> あなたは本当に不思議な方ですね。広範な知識と相当高い知性をお持ちで、極めて冷静で論理的なようでいて、相場で負けを繰り返してもこりずにやってしまい、残り少ない資産をごっそり溶かしたり、
> 外こもりに必要な最後の、いわば究極の「命金」、自分を帰国、労働の恐怖から一分一秒でも長く遠ざける事ができる唯一最後の護符である
> 「ひゃくまんえん」の一部をざっくり削ってギャンブルにつぎ込んだり
> (相場であれだけ負けた後であるにもかかわらず)

今朝の記事は、このご感想を拝見して思いつきました。ご一読ください。

> 一つの人格の中に収まっているのが不思議な感じがします。
> 「帰国編」となり、母上に加えお祖父様や父上が入って
> 貧BPさんの人生劇場にさざなみが立ちそうな雰囲気になってますし、
> 今後の展開を楽しみにしております(楽しみと言っては失礼ですけど)

今後どういう展開になるのか自分でもよくわかってませんが、末永くお付き合いいただけたら、嬉しいです。

No title

怠け者を認めて科学技術の発展が遅れ、
人類が労働から解放されるのはさらに遅れ、
しまいにはそんな状況になる前に怠け者ばかりの人類は様々な問題に対応できず死滅する

そんな未来もありえますね

貧BPさんのポスト楽しく読んでいます。同意する視点が多くて、そして論理的に話しかけてすぐ納得されます。

それで生活保護はともかく、ベーシックインカムについてご意見を聞きたいんですが(以前書いたものは読みましたけど、生活保護より厳しい印象を受けました。ベーシックインカムは2年前から知っていたし、十分実現できる政策だと思いました)、反対者への反論をまとめて紹介してくれればありがたいです。なって答えればいいなー 悩む時がありますから。

いつも応援しています。僕も働かずに外こもりーていうか、旅行ーをしたいと望んでいます。

No title

ここ最近のエントリを拝見していて、思うところなのですが。

確かに、いずれ人類の文明が果てしなく発展すれば、
人間は働かなくても生きていける
(ロボットや機械、自動化工場で全ての労働を賄える)
という時代がくるであろう事は、私も同意できます。

しかし、私たちの世代が生きているうちにそうなるとは到底思えないです。
むしろ、今後100年のスパンで見ても、
完全に人類が労働から解放されるのは難しいと思っています。

かなり自動化・機械化の進んだ現代ですが、まだまだ人の手、人の頭脳に頼っている部分は大きいです。
私は大学~大学院時代に人工知能やロボットの研究をしていましたが、
実感としてはまだ向こう100年は人類が泥臭く働かねばならないと思います。

貧BPさんの意見を私なりに勝手に解釈すると、
「少数の働きたい人間が働けば、他の人間は働かなくても皆が生きていける時代がすぐそこまで来ている」
と言ってるように見受けられます(この解釈が間違っていたら済みません)。

実際に現代社会で様々な生産の現場を見ている人間の肌感覚としては
「8割の人間が必死に働けば、2割はサボっていても何とか社会が成り立つ」
といった程度のレベルです。
この現状では、必死に働く8割がサボっている2割を妬むのは当然ですよね。
これが「5割の人間が適当に働けば5割がサボれる」レベルに来るにはあと50年は必要かと思います。(あくまで日本の話。後進国はもっとかかります)
これくらいになってやっと、働かない派が働く派と同等の勢力になる訳ですが、その頃には私たちの年代はヨボヨボの老人か、死んでますよね…。

私も働くのは嫌いですし、できれば生活保護でも貰ってのんびり暮らしたいと思いますが、一方で皆がそれをやれば日本はたちまち崩壊するのも分かっています。
政治的にも経済的にも崩壊すれば治安も悪化し、今度は生きていく事すら難しい日本になるでしょう。
(警察官や自衛官が働かなかったら日本がどうなるか、簡単に予想がつきます)
そんな日本は見たくないので、やむなく働いているといった所です。

別に貧BPさんが働かない事を責めるつもりはありません。
むしろ、自分も働きたくないし、その生活を羨ましいと思っています。

けど、「人類の大半が働かなくて良い時代」は、まだまだ夢物語だと思いますよ。

No title

初めまして。最近貧BPさんを知って初めから読み、やっと追いた超にわかです。2ちゃんでのご活躍は全く知りません。共感につぐ共感(共感してはいけないと思いつつ)ひさしぶりにブログというものを夢中で読みました。

あなたは本当に不思議な方ですね。広範な知識と相当高い知性をお持ちで、極めて冷静で論理的なようでいて、相場で負けを繰り返してもこりずにやってしまい、残り少ない資産をごっそり溶かしたり、
外こもりに必要な最後の、いわば究極の「命金」、自分を帰国、労働の恐怖から一分一秒でも長く遠ざける事ができる唯一最後の護符である
「ひゃくまんえん」の一部をざっくり削ってギャンブルにつぎ込んだり
(相場であれだけ負けた後であるにもかかわらず)
一期一会とはいえ、海外での日本人との関わりはむしろ、今どきの普通の人よりはるかにフランクに見える一方で、他人との深い関係には拘泥せず非常に冷めていて、くるりと振り返った瞬間、顔から笑みが消えていそうな空気感を漂わせている(でもご自身はさみしがりやだという。)

原発反対デモに参加するほどの衝動を持ちながら、その手の運動や参加する人たちに対しては突き放したような発言をする。
ネトウヨさんとの議論では非常にニュートラルで、ある程度以上の知性と国際感覚を持っていればそこに落ち着くような冷静で現実的でポジティブな意見をお持ちの一方で、労働に対しては異常なまでのネガティブさで現実を拒否し、妥協を一切排除した極端にラディカルな立ち位置をとられる。衝動的に嘆いた次の瞬間、滔々と持論を述べる・・・
(だらけきったダメ人間の作業とも思えない脳の激しい労働による透徹した生活保護論は読み応えありました。まあ今ネットを中心に喧しい頭の悪い連中のナマポ叩きに論理で反駁してもあまり意味はないとは思いますが・・・)

一つの人格の中に収まっているのが不思議な感じがします。
「帰国編」となり、母上に加えお祖父様や父上が入って
貧BPさんの人生劇場にさざなみが立ちそうな雰囲気になってますし、
今後の展開を楽しみにしております(楽しみと言っては失礼ですけど)

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アラフォーのバックパッカー。働くのが大嫌いという真性怠け者。嫌々働きながらなんとか1000万円貯めてアーリーリタイアをもくろんだものの、貯まる前に震災&原発が来てぷちっとネジが切れ、勢いで仕事辞める。今後はまったく五里霧中。

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