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NHKクローズアップ現代「“独立”する富裕層~アメリカ 深まる社会の分断~」・2

 昨日記事にしたNHKのクローズアップ現代「“独立”する富裕層~アメリカ 深まる社会の分断~」の感想をその後もネットで漁ってましたけど、色んな意見があって、考える機会が与えられました。

1.アメリカの富裕層は、総体としては公的扶助に消極的な分以上に慈善には積極的なのでは?

 たしかにこれ、よく言われる話です。でもこれって、以前の記事生活保護を権利として正当化するですでに問題提起してる話だったりします。
 記事から少し引用します。
 今の日本社会における生活保護の問題は、権利ではなく「おめぐみ」「慈悲」の枠組みで考えられてしまっていることなんです。「基本的人権」「生存権」の枠組みで捉えられてない。もらう人は地に頭をなすりつけ、豊かな人、社会的勝ち組の気分や慈悲におすがりし、おめぐみをいただき生かされる立場でしか無い。怒りを買ったら取り上げられるので、絶対に文句を言ってはいけない。ひたすら頭を下げ、感謝し、めぐんでくれる人々の気分を害さないようにしなければならない。
 でも法律上は「権利」と定められている。権利というのは条件さえ満たせば例外なく該当する人が行使できて当然のものです。頭を下げたり誰かに気に入られたりしなければ行使できないものは、権利とはいえません。

 資産再分配がなされても、それが権利なのかおめぐみ・慈悲なのかでは、結果は同じでもまったく違ったものになります。
 税金として徴収され使われる場合、富裕層は「自らしてあげた」という自尊心を得づらい。税金による再分配がされる側も、だからといって高額納税者に感謝することがあるかというと……まぁ、無いですよね。税金なんだから当たり前だろという態度になりがちです。
 つまり、税金ではなく慈善によって再分配させろというにはしないよりは100万倍マシではありますけど、与えるもの・与えられるものという優位性を絶対に崩したくないというエゴの現れとも言えます。

 宗教的な側面もあるかもしれませんね。「金持ちが天国に行くのはラクダが針の穴を通りよりも難しい」という教えを説くキリスト教の信者であるアメリカ人にとって、地獄に行くことは死よりも恐ろしいことです。生まれ変わりや再挑戦の機会が無い最終決定なので、一度地獄に落ちたら永遠に地獄ぐらしです。
 ですから彼らは、自分の活動がどれだけ社会に利益を与えてるかを自覚できることを望みます。そうして不安感を少し絵も解消しようとする……という心理の仕組みがあるかもしれません。税金だとそれを実感しづらいけど、慈善事業だとわかりやすいですよね。感謝状をもらったり、表彰されたり、マスコミに取り上げられたりします。
 ですが、そういう「ノーブレス・オブリージュ」をくすぐらないと成り立たない社会福祉というのは、極めて不安定。やっぱやーめたとサンディ・スプリングス市に籠もられたら、終わりです。

 こういう発想から抜けられない限り、生存権というのはいつまでたっても「力の強いものに与えられるもの」というレベルを脱せない。富裕層は別に脱したいと思ってないとは思いますけどね。彼らにとっては困ることなんか、ないですから。


2.コストカット=雇用削減ということが本当にわかっているのか?

 富裕層の天国であるサンディ・スプリングス市の住民たちは、収めた税金が適切に使われていないと文句を言ってました。その結果、警察・消防を除く市の公務員はわずか9名になり、あとはすべて民間委託。おかげで予算は想定の半分で済むようになり、浮いたお金で治安維持のサービスをはじめたと解説がありました。

「公務員がたった9人! すごい!」と思いがちで、すぐに日本の公務員は無駄が多い……という発想になりがちですが、ちょっと待って下さい。公務員を削減するのは、本当に正しいことですか?

 サンディ・スプリングス市の公務員が以前何人だったか知りませんが、その多くは解雇されたことになります。もしくは民間企業に移籍になったかもしれない。無意味な雇用がなくなり、意味のある雇用に入れ替わったのかもしれない。

 だけどその効率化の影でもともと所属してたジョージア州フルトン郡の図書館は、サンディ・スプリングス市独立による税収削減のせいで開館時間が2時間減ってしまいました。この2時間は無駄で、削減すべき雇用だったのでしょうか? 2時間分の雇用を失った職員は、無駄な労働をしていたので収入が減っても仕方がないのでしょうか?

 フルトン郡は公立病院の収入(税金の割り当て)も激減し、まともな病院運営ができなくなってしまいました。それだけ雇用が「減った」わけですよね。「怠け者に税金を使われたくない」と言う彼ら自身が、まじめに働いてる人の雇用をも奪ってることに、果たして彼らは気づいているのでしょうか?
 それとも、フルトン群からサンディ・スプリングス市に引っ越せないような「貧乏人・無能力者」は、もはや再生産には不要なので行政サービスをあてがう必要もないから、そのまま死んでくれとでも思ってるのでしょうか?

 公務員というのは、不況期においては民間が果たせない雇用創出の役割を果たします。その人件費は「将来景気が良くなった際の税収で穴埋め」するとして、国債が正当化されます。
 逆に好況期においては公務員を削減し、民間に仕事を任せ、そこから税収を上げて国債を償還します。
 つまり、公務員の増減が好況不況の調整弁を果たす役割を持ってるとも言えるわけですね。

 いつも記事で書いてるように、雇用の創出という発想自体が限界に来てるし、無駄な雇用創出をするなら金を直接渡せとも思います。ですがサンディ・スプリングス市の富裕層がやろうとしているのは「雇用創出もしない、金も渡さない」というものです。資産再分配自体を拒否しているわけです。
 彼らの大原則は「提供されるサービスに対し対価を払う」。それだけ。これまでは労働者の力と言う名のサービスを提供してもらわないと価値を創出できなかったので「嫌々」雇用し賃金を支払っていたけど、もう必要がなくなったから雇わなくなった。当然、サービスが提供されないので、対価も支払わない。それの何が悪いの? その人達がどうなったって、知ったこっちゃないよ。

 これで本当にいいんでしょうかね?


3.トリクルダウン理論は崩壊した

 昔から富裕層を優遇する口実としてトリクルダウン理論がもてはやされていました。
トリクルダウン理論(トリクルダウンりろん、trickle-down theory)とは、「富める者が富めば、貧しい者にも自然に富が浸透(トリクルダウン)する」とする経済理論または経済思想である[1]。トリクルダウン仮説やトリクルダウン効果ともいう。現状では、マクロレベルでのパイの拡大が、貧困層の経済状況を改善につながることを裏付ける有力な研究は存在しないとされている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E7%90%86%E8%AB%96

 この理論が完全に崩壊したのが今回の番組でよくわかったと思います。富裕層は市の独立や行き着くところではタックス・ヘイヴンによって、稼いだ富の流出に徹底的に歯向かおうとします。トリクルダウンなんか起きません。彼らが豊かになり、独立したいという希望を尊重した結果、フルトン郡の一般市民はさらに貧しくなってしまいました。
 彼らを富ませることが自分らの豊かさにつながらないなら、なぜ優遇してあげる必要があるのか? 無いですよねぇ。

 競争が大事だなんて意見もあるけど、その場合、そこからこぼれ落ちた敗者をどう処遇するかという視点も絶対に必要不可欠です。
 勝者が境界(塀)の中に資産を持ち逃げし、敗者は病院すら満足に通えなくなる。これはもう、敗者は殺しちゃうという闘技場の世界に一歩近づいたということを表していると思います。言い換えれば、賭博黙示録カイジで出てきた、落ちたら死ぬ細い板の上を泣きながら歩く貧乏人を高みの見物で楽しむいけ好かない奴らでしょうか。彼らはサンディ・スプリングス市の中から、塀の外で苦しん出る人たちを見て笑ってるのではないか、そんな気さえします。

 ゲストコメンテイターである堤未果さんは、こんなことを言っていました。

「富裕層が貧困層に転落した際に、これでは、それを救う公共という構造が保てない」

 おそらく彼らは、転落した人はカイジの板渡りゲームに参加すればいいと思ってるのではないでしょうか。いざ自分がそうなったらどうするかという発想がない。それだけの自信が持てるってのもすげぇなと思いますけどね。子供には、だからこそ絶対に落ちるなという帝王教育を徹底するのでしょう。

 何年か先……フルトン郡の貧乏人たちが退去してサンディ・スプリングス市に襲撃をかけ、それを「理不尽、違法」と考える富裕層達は、市の警官や雇った警備員たちに戦わせることでしょう。その警官や警備員だって、家はフルトン郡にあって通勤してきてるだけかもしれない。
 彼らが襲う動機を作ったのは、税収を分割し、市の図書館を2時間短くさせ、公立病院の予算を激減させた富裕層たちです。貧しい物同士が戦う姿を高みの見物する、カイジの世界が目前まで来ています。


 あとはたとえば「民族差別を克服し団結しようとがんばってきた国が、資産格差で分断されるという結論に至るとは皮肉だものだ」なんて意見も。たしかにそのとおり。
 堤未果さんはアメリカ軍の志願制は、実際は貧困層徴兵制になっていると本で取り上げています。前線で戦ってるのはほとんどが、お金がないので徴兵制に志願するしか仕事が無いという貧乏人ばかり。言い換えるとアメリカは社会福祉を削ることで、兵隊の志願者を確実に確保できるようにしてるということでもあります。
 そんな彼らが守ろうとしてる国……いったい、何を守るためにがんばってるんですかね?

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コメント

Re: トリクルダウン理論

かげ さん

> もし意味ないというなら累進課税や率による課税はせずに
> 一定額のみを納めることにすればいい

トリクルダウン理論は「自然に溢れ出る」ことを期待する考え方ですので、累進課税などで強制的に徴収することを前提とはしてないと思いますが。金持ちになればいろんなことにカネを使ってくれるよねという期待ですね。でも実際はそういうわけにはいかないので、強制的に取り立てる。トリクルダウンが働かないから累進をきつくするしかないということになります。

トリクルダウン理論

これは未だ有効というか、必要でしょう

もし意味ないというなら累進課税や率による課税はせずに
一定額のみを納めることにすればいい

その結果現行の諸制度は崩壊するリスクが生じる

富裕層が雇用を創出しているのは間違いない

まあ雇用者のいないデイトレーダーは
雇用を創出していないけれど
所得が捕捉されているならば
その分は課税されているわけで
その金の一部が貧乏人に回る

ワープアの場合取られるのは少しだが
ほとんどもらえない

Re: No title

名無しさん@ニュース2ちゃん さん

> しばしば本やらネットで見かける
> それが自然な競争だろ、とか言って
> やたら一握りの富裕層優遇競争社会を肯定する
> 馬鹿が居るのは何故なんだろね?
> 日本もこうしたいと。

自分がその立場であるか、そうなれると信じてるからではないでしょうか。
格差とは、上の立場の人間には快感を与えるものなのだと思います。

No title

しばしば本やらネットで見かける
それが自然な競争だろ、とか言って
やたら一握りの富裕層優遇競争社会を肯定する
馬鹿が居るのは何故なんだろね?
日本もこうしたいと。

Re: No title

紫陽花 さん

> 相も変わらずヘタレ君をdisるのを忘れないmushokuでしたとさ
> しかしナチュラルに上から目線やね この試食オヤジは
> 誰もあんたの「同情」も「アドバイス」も求めてないやろw

ははははは……わざわざご報告、ありがとうございます。

No title

http://blog.livedoor.jp/mushoku2006/archives/51152307.html

>と言っても、
>餌が与えられるのを(屁理屈をこねながら)口を開けて待ってるだけのどこぞのへたれとは、
この方々は全然違う。
>ちゃんと頑張っている人たちですから、100倍も1000倍も同情できます。
>身近に居るのであれば、脱出するための方策もアドバイスできるのにと思います。

相も変わらずヘタレ君をdisるのを忘れないmushokuでしたとさ
しかしナチュラルに上から目線やね この試食オヤジは
誰もあんたの「同情」も「アドバイス」も求めてないやろw

Re: No title

ひまわり さん

> そこそこの有名大学出て、一部上場企業に入社もできて、一億以上金持ってますよ。えへへ。

そういう方もいらっしゃって、当然だと思います。何もおかしくないと思いますよ。

> 要約するとこんな感じ。

その要約で、私に何を伝えたかったのでしょう?
それが私には不思議でなりません。

Re: No title

別の通りすがり さん

> 今、アニメでやっている「魔法科高校の劣等生」の設定では、世界の3割程度が無政府状態。
> 才能がある人の海外旅行は厳しく制限されているが、特段の才能のない人の出国はむしろ盛んという設定ですが、客観的なものさしで才能が測定され、一元的に評価される世界(この作品の場合は、魔法力が量子物理学レベルで解明され、測定できる世界です)だと、そうなっちゃうんでしょうね。

能力測定ができたらそれはそれで……どうなんでしょうね。
たとえば今は、出生前診断で障害の有無が分かるようになってます。その結果生まれてはいけない命を選別するようになってる。それが本当にその子の幸せなのかどうか、難しい問題です。
でもまぁ、どんなものでも判定できるならするというふうに、これからの時代はなっていくでしょうね。

Re: No title

遠りすがり さん

> >それとも、フルトン群からサンディ・スプリングス市に引っ越せないような「貧乏人・無能力者」は、もはや再生産には不要なので行政サービスをあてがう必要もないから、そのまま死んでくれとでも思ってるのでしょうか?
>
> 死んでくれと思ってるんでしょう
> 生産性の低い老人、障害者などは死ぬべきだという思想と同じだと思いますね

そう思ってるのに堂々とは言わないところが卑怯だなと思いますね。
思ってるなら、言えばいいんですよ。それを「自己責任」だとか「詰む」だとかの抽象的な表現にして、彼らは本心をごまかそうとする。

> 貧BPさんは賢いから、もし生活保護がもらえないならテロリストになってもおかしくないのでは?
> ということは生活保護は治安維持のテロ防止にも役立ってるような気がします

私がテロリストになるかはわかりませんが、社会福祉が犯罪抑止にとって大事な役割を果たしてるのは間違いないです。
死刑制度より、はるかに有効に犯罪を抑止してると思いますよ。

No title

ひまわりさんへ

上手い!
これにも手を叩きました。
( ̄ー ̄) ニヤリッ

No title

そこそこの有名大学出て、一部上場企業に入社もできて、一億以上金持ってますよ。えへへ。
あ、でも東大出の同級生にはかないませんよ。
金持ちじゃないですよ。もっと持っている人たくさんいますし。ニヤリ。
昔でぶだったけど、今はスリムですよ。
一応、結婚したいです。だけど、家計は別ね。部屋だけは提供するよ。
やれやれ。

要約するとこんな感じ。


No title

YASUKIさんへ


最初読んだときむっとしたけど、
よく考えてみると、めっちゃその通りでした。
これでも本音そのままは言わないようにしているんですが、
やっぱり、にじみ出てますねえ・・・・・・。
( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

No title

mushoku2006氏って、性格の悪さが滲み出ているね。

No title

今、アニメでやっている「魔法科高校の劣等生」の設定では、世界の3割程度が無政府状態。
才能がある人の海外旅行は厳しく制限されているが、特段の才能のない人の出国はむしろ盛んという設定ですが、客観的なものさしで才能が測定され、一元的に評価される世界(この作品の場合は、魔法力が量子物理学レベルで解明され、測定できる世界です)だと、そうなっちゃうんでしょうね。

No title

>それとも、フルトン群からサンディ・スプリングス市に引っ越せないような「貧乏人・無能力者」は、もはや再生産には不要なので行政サービスをあてがう必要もないから、そのまま死んでくれとでも思ってるのでしょうか?

死んでくれと思ってるんでしょう
生産性の低い老人、障害者などは死ぬべきだという思想と同じだと思いますね

トリクルダウン理論は馬鹿をだます方便にしかすぎない
共産主義の小麦がよく育つのと同じ

>アメリカ軍の志願制は、実際は貧困層徴兵制になっていると本で取り上げています。前線で戦ってるのはほとんどが、お金がないので徴兵制に志願するしか仕事が無いという貧乏人ばかり。言い換えるとアメリカは社会福祉を削ることで、兵隊の志願者を確実に確保できるようにしてるということでもあります

マイケルサンデルの本にも似たようなことが書いてありましたね


貧BPさんは賢いから、もし生活保護がもらえないならテロリストになってもおかしくないのでは?
ということは生活保護は治安維持のテロ防止にも役立ってるような気がします

No title

おい ヘタレ君 mushokuのおっさん、最近始めたらしいTwitterでもお前さんをdisってくれてるで

mushoku2006‏@mushoku2006·2時間
@crycat3 ああ、どこぞのヘタレのように、ナマポがもらえる日を信じて、ひたすら首が絞まる日を待つ、という手もありますよ。

あのおっさんにとっちゃお前さんとクラゲねこはどっちもええ玩具やな

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アラフォーのバックパッカー。働くのが大嫌いという真性怠け者。嫌々働きながらなんとか1000万円貯めてアーリーリタイアをもくろんだものの、貯まる前に震災&原発が来てぷちっとネジが切れ、勢いで仕事辞める。今後はまったく五里霧中。

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