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やり直すチャンスって、そこまで必要ですか?

 ネットサーフィンしてて偶然見つけた「無業社会」という見慣れない、新しい言葉。まずはwikipediaで言葉の定義から見てみます。

無業社会とされる社会においては、無業である若者が増えているわけであるが、これは無業となっている若者本人の原因ではなくて、若者が無業とならざるを得なくなっているという形に変化した社会の形態ということである。このことから無業社会においては若者は怠け者だとか、働かないなら食べるなだとか、わがままだとか言われているイメージとは異なっており、このような言葉が当てはまる無業の若者は少数の例となっているということである。無業社会においての若者というのは、就職を希望しているということが多い。そして現在無業となっている若者であっても、かつては正社員あるいは非正規雇用という形で働いていたものの割合が多く、そのなかでも長期間にわたって働いていたという者の割合も高く、働く意思のある若者であったということがわかる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E6%A5%AD%E7%A4%BE%E4%BC%9A

 この赤字と紫字は文章として繋がっていないと思うのですけど、どうでしょう?
 赤字の無業社会においての若者というのは、就職を希望しているということが多い。この部分は、現在の話です。無業に陥ってる若者は就職を現在進行形で希望していると、ほうほう、そうですか。
 でも、紫字のそして現在無業となっている若者であっても、かつては正社員あるいは非正規雇用という形で働いていたものの割合が多く、そのなかでも長期間にわたって働いていたという者の割合も高く、働く意思のある若者であったということがわかる。これは過去の話でしょう? こういう過去を持つ若者が、今でも就職を希望しているというのは、本当なのかな?

 無業社会について取り上げた記事を一つ取り上げておきます。

なぜ、「働けない若者」が増えたのか
『無業社会 働くことができない若者たちの未来』を読む


(若者が無業に陥った事例をいくつか例示したうえで)

 これらをどう捉えるかは、さまざまかもしれない。中には「もう一踏ん張りできないか」と感じるむきもあるかもしれない。世の多くの人々はみんな「頑張っている」。自分は頑張っているという自負があると、「あなたももっと頑張りなさいよ」と言いたくなる。が、人間はいつもいつも機械のように同じペースで生きられるわけではない。体や心が弱くなるときもあれば、運や縁に恵まれないときもある。判断を誤るときもある。そういう「人生のボタンの掛け違い」は誰の身にも起こりうることにもかかわらず、やり直すチャンスが極端に少ないことが問題なのだ。

 たしかにやり直すチャンスが多いなら多い方がいいに決まってます。だけど、多ければこの問題は解決するとでも言いたげに読めるのは、気のせいでしょうか?
 もっと言えば、そもそもこれは解決すべき問題なのでしょうか?
 実はこの記事だとそこがよく分からないけど、もう一つの記事を読むと、なぜ「まっとうな社会人である彼ら」がこの問題を解決すべきものと考えているかが、よくわかります。

「働くことができない若者」は本当に「怠け者」なのか『無業社会』

前述の男性のケースで考えよう。
彼が25歳から就労した場合、社会保険料や税金等の納付額から、年金や医療費などの給付額を引いた金額として、社会は約6500万円を「受け取る」。
一方、生涯にわたり生活保護を受け続けた場合、社会は生活保護費として約8800万円を「支払う」ことになる。
つまり、25歳から生活保護を受給するのでなく、就労した場合、社会は合計約1億5300万円も「潤う」わけだ。
逆に言えば、無業者の放置は、これだけの社会負担になるということである。

 なーんだ、結局金の問題なんだね。

 だけど、こういう問題を考える場合において何故か置き去りにされる問題があります。この彼への職業訓練費用その他の合計は、本当にその投資に見合うだけのリターンを生み出しますか?
 それこそが雇用創出不足の問題なのだ、雇用を創出しさえすれば必ず投資以上のリターンが生み出されるのだ、だから経済活性、雇用創出は大事なのだ……そういう従来の発想こそがうさんくさいということを言い出す人がほとんどいないのは、なぜなんでしょう?

 無業になった若者の多くが過去に仕事を失敗したという経歴があるのは、上に書かれてるとおり明らかです。であれば、少なくとも彼らはすでに、この社会の労働市場において必要とされているか、適正があるかどうかのテストを経たことになる。その結果合わなかったから、現在無業なのです。そしてそういう若者が増えていってるという現状がある。
 ことここに至って、「ミスマッチなだけだ、必ずあう仕事はある」という夢や希望をとくとくと説かれ続け、気づいてみれば、「若者」の範囲に入らない40歳以上の無業中年になる。そういう姿が容易に想像できるのは、気のせいなのでしょうか?
 そういう人を飴と鞭で働かせようとするのは、結局は「養わなきゃいけない」自分たちの都合でしょう? だけど、それでも、雇用や産業の創出が上手くいかずじれったい思いをしているのが、今の社会なわけです。だからついつい自己責任論を掲げ悪いのは本人であって社会じゃないという話に持って行きたがる。そこでは本当の意味での当事者たちの思いや幸せは、置き去りにされているように思えてなりません。

 自分は、やり直すチャンスなんて、もういりません。アラフォーの自分にこれ以上の資本を投下し、教育してもらっても、もはや無駄の方が多いと思います。今後はせめて人権が守られ、寿命までほそぼそと心やすく過ごさせてくれればそれでいいのです。もう、自分に合う仕事がきっとあるはずだなどという妄想話にこれ以上付き合わされるのは、こりごりです。
 こう思ってる人って、いないんですかね? この手の記事ではいないものと扱われ、働きたいと思ってると毎度のように書かれることに、違和感しか感じません。

 無業社会なんていう新しい言葉が生まれても、結局言いたいのは「失業者が増えると迷惑なんだよ」or「人間は必ず働きたいと思っているはずだ」という従来の価値観からの問題提起に過ぎません。誰だってやり直すチャンスがあればやりなおしたいはずだし、働きたいはずだ。そういうステレオタイプな考え方のままだと、本当の意味で増加する失業者問題の対策にはならないと思います。従来のものと異なる価値観からのアプローチが学会や識者から出てくることを、心の底から期待しています。
 今回は「またいつもと同じか……」でしたからね。

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コメント

Re: タイトルなし

とも さん

> 自分に合う仕事がきっとあるはずだなどという妄想話にこれ以上付き合わされるのは、こりごりです。引用
> まさにこう思っている25歳です。頑張れという周りにの言葉に疲れているなかで、理解してくれるような気がして嬉しくなりました。

こちらこそありがとうございます。
こういう人間でも最低限度には文化的で健康な生活を、気負うこと無くおくれる社会になればいいのですがね。

自分に合う仕事がきっとあるはずだなどという妄想話にこれ以上付き合わされるのは、こりごりです。引用
まさにこう思っている25歳です。頑張れという周りにの言葉に疲れているなかで、理解してくれるような気がして嬉しくなりました。

Re: タイトルなし

通りすがり さん

> せめてもの反抗が親の年金にすがって働かず生きるとか、生活保護を受けるということなんですかね
> その辺の田舎にたくさんいる、風俗とパチンコの話しかしない底辺労働者は難しいことを考えず、腹が減るから仕事して飯食ってる、ただそれだけでしょうに

反抗も何も、自分が少しでも健康により良く生きようとしたら今のようになっただけです。
労働は、私にとっては死に近づく行為ですからね。
ただそれだけです。

なるほど
過去「資産家」という存在をゆるせないマルクスやらレーニンやらポルポトやらという人がいて、理想社会を作るためにがんばったたけど返り討ちにあってしまったということは認めますが、人間も動物というのはごまかしでもなんでもないでしょう

持ってるものは働かずに生きれますが、持ってないものは働かないと生きれないでしょう
俺は持ってないのに、持ってるやつは働かずに食えてる、不平等だと叫ぶのは気持ちはわかりますが、現実叫んでも何も変わらんでしょうに
ポルポトみたいに何かしないと
せめてもの反抗が親の年金にすがって働かず生きるとか、生活保護を受けるということなんですかね

その辺の田舎にたくさんいる、風俗とパチンコの話しかしない底辺労働者は難しいことを考えず、腹が減るから仕事して飯食ってる、ただそれだけでしょうに

Re: タイトルなし

通りすがり さん

> 人間も動物ですよ
> 働くのがいやなら食えずに死ぬだけ

でも実際、働いてないのに飯を食えてる人はこの地球上にいくらでもいます。
資産家ですよ。
人間以外の動物にこんな存在、つまり、働いてない・餌を獲得する努力をしてないのに生きていける存在など、いません。
「資産運用も努力だ、仕事だ」と言うかもしれないけど、そんな「偽物、小物」の話ではないです。お金を持ってることそれ自体で働かなくても嫌というほど金が入ってくる資産家など、いくらでもいるでしょう。
この一点がすでに他の動物と人間との違いを明確に表しているのに、人間も動物だなどという使い古された言葉を持ち出すのは、ごまかしとしか思えませんね。

> しかしそれはみな他人の稼ぎにすがってるわけで、その事実はどんなに言い訳しても変わりませんよ
> 障害者や老人はすがりっぱなしです
> 親の遺産で働かず食ってる人は親の遺産にすがってるわけでしょう

これ自体は事実です。資産家も含め。
人間とは、そういう生き方を許容する動物ということなんでしょうね。

> 別に私はHPさんを非難をする気はないですが、この意見は非難になるのか?

いえいえ、単なる事実の指摘だと思いますよ。

Re: タイトルなし

名無し さん

> 経済的不安を抱えない方法は
> 収入を増やす
> か
> 支出を減らす
> ということは散々言われてますが、主が嫌いな労働をしなくても支出を徹底的に減らすことはできるじゃない
> 前者は周りの環境などで左右されるし能力もいるが、後者は完全自力ですから訓練次第で誰でもできることでダイエットと同じで言い訳は通用しない

外こもりという生き方自体がまさにそれなんですよ。支出を極限まで減らす。
だけどそれは、最低でもその最低限の支出に見合う収入がないと継続が難しい。

その稼ぐ手段が見つからないから、私は外こもりを継続できなくなったわけです。

> 皆がそうしたら困るかもしれませんが、個人の人生で考えれば月5万くらいで生活できるようにしてから収入を増やそうか他のことしようか選択できるようになり生き方の幅はかなり広がる
>
> そういう発想ができないというのであれば、相当やばいと思います

その5万が稼げないからこそ、苦境に陥ってるわけです。

いつものループですね
難しく考えすぎでは
人間、飯が食えないと死ぬ
働かないと飯が食えない
死ぬのは怖い
働く 稼いで飯を食う

この繰り返しでしょう
稼ぐの代わりは狩猟でも農耕でもいいですけど

人間も動物ですよ
働くのがいやなら食えずに死ぬだけ

働けないなら、他人のお情けにすがって
他人に養ってもらうか、何とか食い扶持を得て食うしかない
詐欺でも泥棒でも これも働くといえるかな
社会的受刑でもいいですよ
親の年金にすがるでもいいですし、生活保護でもいい
しかしそれはみな他人の稼ぎにすがってるわけで、その事実はどんなに言い訳しても変わりませんよ
障害者や老人はすがりっぱなしです
親の遺産で働かず食ってる人は親の遺産にすがってるわけでしょう


別に私はHPさんを非難をする気はないですが、この意見は非難になるのか?

>>「他の方法での生き方」が、資本主義社会では金のある人間だけが選びうる選択肢になっており、金が無いと選べないという現実がある。

なんで社会だけで判断するんですかねぇー・・・

経済的不安を抱えない方法は
収入を増やす

支出を減らす
ということは散々言われてますが、主が嫌いな労働をしなくても支出を徹底的に減らすことはできるじゃない
前者は周りの環境などで左右されるし能力もいるが、後者は完全自力ですから訓練次第で誰でもできることでダイエットと同じで言い訳は通用しない

皆がそうしたら困るかもしれませんが、個人の人生で考えれば月5万くらいで生活できるようにしてから収入を増やそうか他のことしようか選択できるようになり生き方の幅はかなり広がる

そういう発想ができないというのであれば、相当やばいと思います



Re: タイトルなし

名無し さん

> 出世するやつはサイコパスが多いらしいですよ。
> http://karapaia.livedoor.biz/archives/52174518.html
> 公然と貧BPさんを批判する人は、こういうタイプかも(笑)

そういうことはたしかにあるんでしょうね。
やっぱり勝ち組になるというのは、ある意味では他人の弱さに漬け込んだり見捨てたりすることをしないと、無理だと思うんですよ。

Re: タイトルなし

YASUKI さん

> >>今後はせめて人権が守られ、寿命までほそぼそと心やすく過ごさせてくれればそれでいいのです
>
> これがいかに難しいことかまるで分かっていないようだな。40過ぎても。もう本当びっくりするよ・・。

これだけ豊かになった先進国でこれが難しいなどということ自体が問題というか、おかしな話だと思います。
人権擁護維持の不断の努力というのはたしかに必要でしょうけれど、それはまさに、私のようにモノ言うことだと思います。

Re: タイトルなし

名無し さん

> 自分に合う仕事がきっとあるはずというのは個人的に妄想話ではないと思うが、そもそも合う仕事だろうがやりたくないというのであれば本当に労働が嫌なんだろうし他の方法で生きたほうがいいとは思う
>
> なんにしても一本道じゃなく多様性が大事なのだろう

その「他の方法での生き方」が、資本主義社会では金のある人間だけが選びうる選択肢になっており、金が無いと選べないという現実がある。そこに問題があると思うんですよ。
金がないと、(福祉がない場合)無理して働くか死ぬかしか選択肢が無くなってしまいますから。

Re: タイトルなし

紅純一郎 さん

> >>自分に合う仕事がきっとあるはずだなどという妄想話にこれ以上付き合わされるのは、こりごりです。
>
> この文章には強いなにかを感じましたね。
> 確かに「どうあがいても働くことに向いていない人」というのは必ず一定数存在しているのは事実だと思います。

その事実を「無いことにしようとする」社会への反発をどうしても感じてしまうのですよ。

Re: タイトルなし

通りすがり さん

この話というのは、今後何が起きるかわからない世界で、可能な限り多様性を確保しておくことが種の生存戦略として有効だという話ですよ。
そこにどこまで賛同できるか、賛同しても、多様性の確保のための支出をどこまで許容するかということになるでしょうね。

出世するやつはサイコパスが多いらしいですよ。
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52174518.html
公然と貧BPさんを批判する人は、こういうタイプかも(笑)

>>今後はせめて人権が守られ、寿命までほそぼそと心やすく過ごさせてくれればそれでいいのです

これがいかに難しいことかまるで分かっていないようだな。40過ぎても。もう本当びっくりするよ・・。

無業社会についての番組で私が生き方の参考にしてる人が
「働きたいと言っていると言うが、それは本当に働きたいと思っているのかそれとも外圧によってそう思い込まされているのか・・・そこが重要」
というようなことをおっしゃってました

その人は終始なにを発言しても現代の価値観からすればぶっ飛んでるので苦笑されていたが、本質を語っていたと思う
やり直すのもいいが、不安ならその不安を和らげようとするのではなく、そもそもの不安自体をなくしてしまえばいい
というのは自分も考えてる所でした

自分に合う仕事がきっとあるはずというのは個人的に妄想話ではないと思うが、そもそも合う仕事だろうがやりたくないというのであれば本当に労働が嫌なんだろうし他の方法で生きたほうがいいとは思う

なんにしても一本道じゃなく多様性が大事なのだろう

>>自分に合う仕事がきっとあるはずだなどという妄想話にこれ以上付き合わされるのは、こりごりです。

この文章には強いなにかを感じましたね。
確かに「どうあがいても働くことに向いていない人」というのは必ず一定数存在しているのは事実だと思います。

引用中
>(「生まれつき目が見えないことが、どういう状況で有利になるのか?」という質問をしないでくださいね。
これはずるい逃げだと思いますね。この問題を答えた上なら、聞く耳持ちますが。
「弱者を生かすのが戦略」というのは、まったく通らない話で、「以前は「弱者」だったのが状況が変わって、「強者」になる可能性があることは認めよう。だからこそ、必要になった時点で低コストで「元・弱者」を増やす方法を確立しておいて、その時点が来るまでは「弱者」を排除して、全体最適化を常に図る」というのが、強者側の論法ですね。強者が金を出してくれるのは『必要になった時点で低コストで「元・弱者」を増やす方法を確立する』ところまででしょうね。

Re: タイトルなし

通りすがり さん

> 働く意欲が無くなると(=脳内の○○物質が減ると)発症するエボラウィルスとかは開発されているかもしれませんね。「投資」に十分値するでしょう。こっち方面のアプローチの方が、むしろ現実的だと思います。

それは……十分に有り得る話でしょうね。もちろん絶対に表には出せない話ですが、怠け者の安楽死施設を作れのような社会的に問題になる議論をするより、秘密裏に優生保護の社会を作ろうとすることは、ありえない話ではないです。
生活保護受給者や貧困層の寿命は一般人より短いというのも、一般的には生活習慣や食事内容が貧相であることを根拠とすることが多いですが、実際は何があるのか、わかったものではありません。

まぁ、こういう陰謀論で社会を考え始めると、ドツボにはまりますから考えないほうがいいです。「貧乏人だけ殺すウイルスをばらまいているんだろう!」と騒いだところで、馬鹿にされるのがオチです。

だからこそこういう場合は、弱者を保護する事こそが強者にとってもまわりまわって利益になるのだと、強者に思ってもらうしかないんですよ。

弱者を抹殺する。 不謹慎な質問ですが、疑問に思ったのでお答え頂ければと思い...
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1463546664?fr=pc_fb_share_q
>我々全員が「弱者」であり、「弱者」を生かすのがホモ・サピエンスの生存戦略だということです

働く意欲が無くなると(=脳内の○○物質が減ると)発症するエボラウィルスとかは開発されているかもしれませんね。「投資」に十分値するでしょう。こっち方面のアプローチの方が、むしろ現実的だと思います。

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アラフォーのバックパッカー。働くのが大嫌いという真性怠け者。嫌々働きながらなんとか1000万円貯めてアーリーリタイアをもくろんだものの、貯まる前に震災&原発が来てぷちっとネジが切れ、勢いで仕事辞める。今後はまったく五里霧中。

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