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正直言って

ブログなんかもう止めたほうがいいのかなぁと思うことも無くはないけど、こんな負け犬でも生きていける、そういう例や記録を残す事こそが、このブログの意義でもあるのではないかと。

無への道程さんは死を選んでしまったのだけど、どんなに惨めでも情けなくても、嫌なことを極力避けて可能な限り生にしがみつく。それこそが彼に対して投げかけられる、自分なりの答えだと思います。
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コメント

がんがれ

がんがれ

Re: タイトルなし

名無し さん

> 「投げ銭箱」=物乞い。外こもりじゃなく、もう乞食。日本に帰って生活保護受けた方がまし。
> コメントでこれだけ嘲笑されてもブログを続けられる神経が理解できない。

別に、こういう形の投げ銭を求めるブログはいくつもありますよ。
ニコ生とかツイキャスも、放送延長に投げ銭を求める機能がついてますよね。

> とどのつまり、なんだかんだ理由をつけて仕事したくないだけですね。

そりゃ、それこそが大学を卒業してすぐに海外に飛び出した最大の動機でもあったわけですから、当然です。

「投げ銭箱」=物乞い。外こもりじゃなく、もう乞食。日本に帰って生活保護受けた方がまし。
コメントでこれだけ嘲笑されてもブログを続けられる神経が理解できない。
とどのつまり、なんだかんだ理由をつけて仕事したくないだけですね。

Re: タイトルなし

名無し さん

> 納税者としては、当然と思いますね。個人的には、支出先を限定した商品券での支給が必要と考えていますが。

生活保護は現金がいいのか、商品券がいいのか、現物支給がいいのかというのは、いろんな立場で色んな意見が出てて、難しいところです。
もっとも効率が良いのは現金だというのは間違いないそうですが、納税者の感情を考慮すると、効率よりも納得を優先すべきだという意見もある。でもその場合、その納得のために税金が余計に使われるという無駄遣いを許容することでもあるんですけどね。

Re: プリカで生保費管理

nkt4001 さん

> ネタにどうぞ
> http://logmi.jp/32679

プリペイドカードで生活保護費を管理することについては、少なくとも今の日本では大いに問題がある気がします。
大阪にはスーパー玉出というとんでもなく激安の庶民の味方的スーパーマーケットがあるそうですが、クレカが使えないそうです。
他にも個人商店では軒並み使えませんよね。
少ない生保費をやりくりしてる受給者からしたら、生活レベルが下がるわけですよ。

もちろん逆に、クレカ機能を使えることで節約できる面もあるあわけです。

この問題については「プライバシーの管理強化だ」「カード会社に10億円もの手数料を渡すことになるが、これはなんの利権なんだ」等々いろいろな指摘がされてますが、完全に間違ってる政策だ、やってはいけないとまでは、思いません。
とりあえず試しにやってみてどういう問題があるかあらわにしてみて、その上で考えればいいのではないでしょうか。

Re: タイトルなし

Moscow76 さん

> というわけでこのブログは非常に有意義なのである。
> ブログ主に文句を言う過程で自分の思考がまとまるのである。
> 絶対にこのままこのままいつまでもブログを続けて欲しいのである。

なんとお返しすればいいか分かりませんが、がんばりますね。ありがとうございます。

Re: タイトルなし

しん さん

> そう考えると、シンガポールの宿で働かれてるいくさん、
> その生き方がうらやましい、出来るなら数ヶ月だけ体験してみたい。
> まあ私の場合、コミュ障だし言葉分からないしビザ問題もあるけど。。。
> →http://0x19.net/

ちゃんと給与をもらうという形はビザの問題もあって難しいと思いますが、フリーアコモデーション(宿泊代ただ)であれば、そういう体験が出来る宿は多々ありますね。

Re: タイトルなし

筒井筒 さん

> お前さん、強盗する根性なんかねえだろ。
> せいぜいが今みたくお母ちゃんの年金にパラしてるぐらいが関の山

そうかもしれませんね。

Re: タイトルなし

NINJA300 さん

> 貧BPさんをこれからもウォッチして反面教師にしたいと思います。w

反面教師ですか。まあ、私にはこういう生き方以外は出来なかったので、仕方ないですけど。

>>橋下:生活保護制度っていうのは税で賄っている制度であるんで、支給についても支出についても、適正さを求めることの一環として、受給者にはこれくらいの一定の負担を負ってもらっても、然るべきかなと思いますけれどもね。

納税者としては、当然と思いますね。個人的には、支出先を限定した商品券での支給が必要と考えていますが。

プリカで生保費管理

ネタにどうぞ
http://logmi.jp/32679

Moscow76 とやらへ

とりあえず まず日本語を覚えようか

俺はブログ主が気に入らない!
ブログ主につべこべ言ってやりたくてたまらない!!!
ゆるせん。こいつは許せん!! 寄生虫がぁ!!
日本人は組織のために生まれて組織のために死ぬのを運命づけられた
誇り高き民族なのだ。
昔は一応ソルジャーだったって? 貴様はおれ達ソルジャーの面汚しよぉ!!


というわけでこのブログは非常に有意義なのである。
ブログ主に文句を言う過程で自分の思考がまとまるのである。
絶対にこのままこのままいつまでもブログを続けて欲しいのである。
異質な他者がいるからこそ自分の存在は発展するのである。
(たとえばわたしは今、キサマという文字の変換に樹様というのがあるこ
とを初めて知ってしまった)


ところで、自己犠牲を美化する組織は非常に強力に成長する。
国単位で見ると
アメリカ、ソ連、ドイツ、日本、中国は、どれもが
世界史に残る軍事国家である。
これらの国は、多数の国家が包囲してタコ殴りにして首都を陥落させるか、
原爆でも落とさない限り負けを認めない。
日本が負けを認めたのは、「次は皇居に原爆を落とす」というメッセー
ジに屈したからである。天皇=国家だったから負けを認めたわけだが、
逆に原爆が無ければあと末端のソルジャーが1000万人死のうが
戦争は続けていただろう。自己犠牲を徹底させた国家は基本的に負けない。

企業でも同じ事で、ソルジャーを使い捨てにできる企業ほど強く巨大に成長する。
たとえば、中学生の子どもに10時間労働を強いたナイキ
薄給激務の世界的な物流大手のアマゾン、などが良い例である。

組織には

  「強くなるため、生き残るためにソルジャーを使い捨てたい」

という欲望が存在するのである。有機体ではない組織にも魂があるのである。
一見無いように見えるが確実に存在する。そして黙って従っていると、
組織は自分の力を拡大する目的で、どんどんその欲望を肥大化させる。

上記のようなことは20世紀までは限られた人間にしか理解しておらず
21世紀になってインターネットが普及し常識化した。
現代のソルジャーはバランス感覚を持った上で戦闘を行うべきである。
このブログのブログ主は組織の論理を徹底的に否定する希有な人物
である。是非とも続きが読みたいのである。


今、日本では、「君が富んでいるか貧乏かは自己責任だ」という論理が
増加している。これは自己犠牲を強いる組織の論理とは正反対の価値観だ。
なのに「会社のため、社会のために犠牲になるのは当たり前だ」
という価値観は以前として強い。
どちらに組みするかは個人の勝手だが、
「きみが貧乏なのは自己責任だが、組織のためには死んでもらう」
などという世迷い言にソルジャーは付き合うべきではない。
ソルジャーは尊敬する者のために死ぬことを厭わないが、
路上のクソのためには死ねないのである。

>ゲストハウスのヘルパーはありかもしれないですね。
>以前、自分が50代60代になる頃には南北格差が逆転し、
>「日本は安いねぇ」と言ってバックパッカーしに来るタイ人を、
>ゲストハウスで掃除夫をしてる自分が迎えて
>「わしも若い頃はそう言って君らの国を旅したもんだよ」
>と言う……みたいな想像をしたこともあります。

そんな未来もいいなと、ちょっと思ってしまったんですが、
日本が貧しくなった前提なので、さすがにされはきついですね。
(日本といわゆる発展途上国の差が小さくなる位はまあいい、
というか現実そうなる気がしますが。。。)

そう考えると、シンガポールの宿で働かれてるいくさん、
その生き方がうらやましい、出来るなら数ヶ月だけ体験してみたい。
まあ私の場合、コミュ障だし言葉分からないしビザ問題もあるけど。。。
http://0x19.net/

>「金が無いからって自殺するなら、強盗でもなんでもした方がマシだ」と書いた人間ですよ、私は。

お前さん、強盗する根性なんかねえだろ。
せいぜいが今みたくお母ちゃんの年金にパラしてるぐらいが関の山

貧BPさんをこれからもウォッチして反面教師にしたいと思います。w

Re: タイトルなし

筒井筒 さん

> >どんなに惨めでも情けなくても、嫌なことを極力避けて可能な限り生にしがみつく
> 最後はナマポ受給者という社会の寄生虫になって生きながらえる、という決意表明ってか
> 心底腐ってんな お前さん

以前無への道程に関する記事で「金が無いからって自殺するなら、強盗でもなんでもした方がマシだ」と書いた人間ですよ、私は。
いまさら何を言ってるんですか?

Re: わたしは

はに さん

> 私はいつも更新を楽しみにしています。

ありがとうございます!

Re: 特になし

orange さん

> いつもブログを読ませていただいております。(ついでにTwitterでもフォローさせていただいております。)

ありがとうございます。ツイッターはあまり活用してませんけどね(^^;;;

> 個人的な感想としては、最近のhin-BPさんは疲れているように感じますね。
> おそらく、ここのコメント欄でhin-BPさんを叩いている人達の相手をし続けてきたことも要因の一つではないかと思われます。
>
> 個人的には、hin-BPさんのような立場の方が生活保護受給を含めた諸々の権利を主張し続けることは大切だと思いますので、このブログを続けていってほしいとは思いますが、勿論最終的な決断はhin-BPさん自身がするべきですので、ブログ休止になったとしても受け入れるしかないかなと思います。

「お前のような人間が屁理屈をこねればこねるほど、生活保護を叩きたくなる」という人もいる中、こういうご意見をいただけると嬉しく思います。
気まぐれなのでたまに長期間空くことはあるかもしれませんが、止めることはおそらく無いと思うので、今後もご覧いただければありがたいです。

Re: タイトルなし

hiro さん

> 無への道程さん、とは何者だろうと思い検索したら、簡単にブログの所在がわかりました。
> そして、自殺を決心してから最期の日までの約1年にわたる記事をざっと読んでみました。

無への道程さんについては自殺前後の2012年秋に当ブログでも多めに取り上げてますので、よろしければ過去ログをご参照ください。

> とくに、カネがあれば無職でも何にも言われないのに、カネがなくて無職だと怠け者と指弾される、という指摘が印象に残りました。

金があれば自由に生きられる。だけど逆は働けと言われる……これは本当に理不尽だと思います。

> 10年以上前、危海板の500万スレや末路スレでお見かけして以来、折に触れコメントを読んできましたが、今後もこのブログを継続していただければと思います。

ありがとうございます。たまに愚痴は言いたくなるけど、ブログ自体を止めることはおそらく無いと思いますので、今後もご覧いただければありがたいです。

Re: タイトルなし

名無し さん

> 私も無への道程の人は生きてると思いますよ。死ぬ前に色々旅行に行ったり、美味しいものを食べに行ったりするような人が簡単に死ねるとは思えません。
> でも、自分を追い詰めるためにお金は使い果たしたみたいだから、その後死にきれずに生き残った後、どのように生活し始めたのかはとても知りたいところです。恥ずかしくて絶対にブログの再開などは出来ないと思いますが。

もし生きてるなら、そこはとても気になりますね。

Re: タイトルなし

NINJA300 さん

> やる気さえあれば、いくらでもまだまだ成り上がるチャンスはあるとおもうのだが、人生に対するやる気がないので、どうにもなりませんな。

やる気さえあれば……というような考え方自体に、疲れきってしまってますからね。
もうそういう言葉に振り回されるのはごめんこうむりたいです。

Re: タイトルなし

nori さん

> 個人のブログなのですから、嫌なことばかり書き込んでくるような人は書き込み禁止にしてしまったほうがいいですよ。放っておくとつけあがってどんどんエスカレートしていきます。

個人的に言論の自由は最大限擁護したいという気持ちがあるんですよ。
自分自身がどこかでブロックされたらものすごく嫌だなという感じもありますし。
たとえば巷で問題になってるヘイトスピーチ規制には「反対」なですしね。

Re: タイトルなし

通りすがり さん

> このまま50,60になるまで死ななければ、結局は生活保護になるしかないと思う

そう思いますよ。

> ブログやめたければやめればいいし、やりたければ続ければいいんじゃないの
> つまらん中身でも読む人はいると思うよ

であれば、続ける意味もありそうですね。

Re: タイトルなし

Cosi さん

> フルタイム労働者に戻るのが難しいとしたら、国内外のゲストハウスとかのヘルパーはどうでしょうか。
> 宿泊費は抑えられるし、交流もあると思います。
> 自分は仕事やめた後、日本にいる間や先進国ではゲストハウスのヘルパーをしようかと考えています。

ゲストハウスのヘルパーはありかもしれないですね。以前、自分が50代60代になる頃には南北格差が逆転し、「日本は安いねぇ」と言ってバックパッカーしに来るタイ人を、ゲストハウスで掃除夫をしてる自分が迎えて「わしも若い頃はそう言って君らの国を旅したもんだよ」と言う……みたいな想像をしたこともあります。

Re: タイトルなし

ヤスキ さん

> 果たして「無への道程」は本当に自殺したのかな?俺はまだ生きてると思ってる。

そういう意見も多いけど、結局今でも事実はわからずなんですよね。

http://ysk-furuta.seesaa.net/article/300213511.html

このブログの方は本気だと結論づけてますが、個人的には同感です。

>どんなに惨めでも情けなくても、嫌なことを極力避けて可能な限り生にしがみつく

最後はナマポ受給者という社会の寄生虫になって生きながらえる、という決意表明ってか

心底腐ってんな お前さん

わたしは

私はいつも更新を楽しみにしています。

そうですね。ブログは休止した方が良いかもしれませんね。

特になし

いつもブログを読ませていただいております。(ついでにTwitterでもフォローさせていただいております。)

個人的な感想としては、最近のhin-BPさんは疲れているように感じますね。
おそらく、ここのコメント欄でhin-BPさんを叩いている人達の相手をし続けてきたことも要因の一つではないかと思われます。

個人的には、hin-BPさんのような立場の方が生活保護受給を含めた諸々の権利を主張し続けることは大切だと思いますので、このブログを続けていってほしいとは思いますが、勿論最終的な決断はhin-BPさん自身がするべきですので、ブログ休止になったとしても受け入れるしかないかなと思います。

無への道程さん、とは何者だろうと思い検索したら、簡単にブログの所在がわかりました。
そして、自殺を決心してから最期の日までの約1年にわたる記事をざっと読んでみました。

私も仕事が嫌で辞めてから無職ですが、自殺以外については共感できるところが多かったです。

とくに、カネがあれば無職でも何にも言われないのに、カネがなくて無職だと怠け者と指弾される、という指摘が印象に残りました。

私も旅行が好きなので、無への道程さんがカネが尽きるまでの最後の日々を旅行で過ごしたところに、自分の姿を見る思いでした。

10年以上前、危海板の500万スレや末路スレでお見かけして以来、折に触れコメントを読んできましたが、今後もこのブログを継続していただければと思います。

私も無への道程の人は生きてると思いますよ。死ぬ前に色々旅行に行ったり、美味しいものを食べに行ったりするような人が簡単に死ねるとは思えません。
でも、自分を追い詰めるためにお金は使い果たしたみたいだから、その後死にきれずに生き残った後、どのように生活し始めたのかはとても知りたいところです。恥ずかしくて絶対にブログの再開などは出来ないと思いますが。

やる気さえあれば、いくらでもまだまだ成り上がるチャンスはあるとおもうのだが、人生に対するやる気がないので、どうにもなりませんな。

こんにちは。

個人のブログなのですから、嫌なことばかり書き込んでくるような人は書き込み禁止にしてしまったほうがいいですよ。放っておくとつけあがってどんどんエスカレートしていきます。

相手のためを思って説教してくれるのであればいいのですけど、世の中には人をイジメて楽しむような悪人もいるのです。

40過ぎだとゲストハウスのヘルパーに雇ってもらうのはつらいだろうね

40過ぎれば雇いはつらくなるから、自営できればいいのだろうが、できなさそうだし
自営で飛んで仕方なくまた条件の悪い勤め人もたくさんいるし 介護職とか建設業とかさ

このまま50,60になるまで死ななければ、結局は生活保護になるしかないと思う

自分の人生 自分自身で切り開くしかない
誰も助けてはくれない

助けてはくれないけど、そんな人生を送るかもまた自由
働かず親の年金や貯金に頼って生きるのもまた自由

ブログやめたければやめればいいし、やりたければ続ければいいんじゃないの
つまらん中身でも読む人はいると思うよ

フルタイム労働者に戻るのが難しいとしたら、国内外のゲストハウスとかのヘルパーはどうでしょうか。
宿泊費は抑えられるし、交流もあると思います。
自分は仕事やめた後、日本にいる間や先進国ではゲストハウスのヘルパーをしようかと考えています。

果たして「無への道程」は本当に自殺したのかな?俺はまだ生きてると思ってる。

Re: タイトルなし

名無し さん

> 潮時でしょうね。最近は、何時も同じ事を繰り返し書いているだけだし。ひたすら自己の正当化をすると、進歩が止まるしね。

潮時というか、ほぼ何の変化もない日々を送ってると、こうなるのは避けられませんね。
とくに、まともに他人と交流する機会がないのが致命的です。知的にも停滞してるのは事実でしょう。

> 痛々しい姿を見るのは、面白いって奴は多いだろうが、そろそろ新しい事、新しい考えをするようにした方が、本人のためだろう。

いわゆるウォッチャー的に当ブログを見てる方は早く「実際に生活保護をもらう」という新しい動きに進んで欲しいようですが、前にも書いたとおりあと数年はそうならない。逆に言えば、後数年は同じような話が続くことになるでしょう。

もっとも、来年早々始まる治験に無事入れれば再び海外に出ようと思ってます。そこで新しい進展があることを、期待したいです。

Re: タイトルなし

名無し さん

> 辞める人は何も言わずに辞める。
> 優しい言葉が欲しいのだろう。

決心してからはコメント欄すら閉鎖し、おそらく自殺にたどりついただろう無への道程さんは、本当に稀有な存在だと思います。

Re: タイトルなし

読者 さん

> 最近貧さんの元気が無いようで心配になり、初コメントせずにいられなくなってしまいました。

ありがとうございます。

> 貧さんの主張には確かに賛同しかねる部分もありますが、偽りや表面的な建前がないので、自分の隠れた欲求に気づいたりすることもあり、読んでいてとても面白いです。個人的には、「死にたくならない」定職を見つけてのほほんと生きていってほしいですが、仮に生活保護を受給することになったとしても、世間に臆せず、思ったままを書いてほしいです。

といっても、日本に存在する定職はほとんどが「毎日8時間以上拘束され」「休みもろくに取れないもの」ばかり。いまさら「毎日好きな時間に行ってもよくて」「一ヶ月とかの休みが取れる」定食に就くことは、現実的に不可能でしょう。

> たまにはジョギングとか、お金の心配をしなくていい気分転換をしてみてはいかがですか。

なんだかんだで気分転換はしてますが、どれも一人遊びばかり。
ドミトリー好きの自分は基本的に人との交流は好きですから、そのあたりの欲求不満は相当たまってますね。ですが、この分野はどうしてもお金がかかるのが辛いところでして。

潮時でしょうね。最近は、何時も同じ事を繰り返し書いているだけだし。ひたすら自己の正当化をすると、進歩が止まるしね。
痛々しい姿を見るのは、面白いって奴は多いだろうが、そろそろ新しい事、新しい考えをするようにした方が、本人のためだろう。

辞める人は何も言わずに辞める。
優しい言葉が欲しいのだろう。

最近貧さんの元気が無いようで心配になり、初コメントせずにいられなくなってしまいました。
貧さんの主張には確かに賛同しかねる部分もありますが、偽りや表面的な建前がないので、自分の隠れた欲求に気づいたりすることもあり、読んでいてとても面白いです。個人的には、「死にたくならない」定職を見つけてのほほんと生きていってほしいですが、仮に生活保護を受給することになったとしても、世間に臆せず、思ったままを書いてほしいです。
たまにはジョギングとか、お金の心配をしなくていい気分転換をしてみてはいかがですか。

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アラフォーのバックパッカー。働くのが大嫌いという真性怠け者。嫌々働きながらなんとか1000万円貯めてアーリーリタイアをもくろんだものの、貯まる前に震災&原発が来てぷちっとネジが切れ、勢いで仕事辞める。今後はまったく五里霧中。

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