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生活保護受給者同士に加えて、旅人との交流の場は作れないものか?

 寝る前にふと思いつきました。

 バックパッカーが泊まる安宿に、生活保護受給者が数名住んで互いに交流するというのは無理だろうか?

 もちろん将来的にそこに自分が住みたいというのがアイデアの元ではありますが(^^;)、そう悪い話では無いと思うんですよ。生活保護受給者はどうしても家に引きこもりがちで、他者との交流が無いことが問題になりやすいです。

【赤木智弘の眼光紙背】生活保護受給者が遊びに金を使うのは当たり前
http://blogos.com/article/23529/

 もし、生活保護受給者たちが一度社会性を失ってしまえば、自立のためには時間と手間と費用がかかってしまう。たとえば、長らくホームレスとして暮らした人は、ゴミを出す方法が分からなかったり、回覧板をどうしていいのかわからなくなって、周囲とトラブルになってしまうという。
 また、孤独は精神疾患も生み出す。彼らに就業のチャンスがあったときに、人と話すためのスキルを失っていたのでは、とても自立を目指すことなどできはしない。
 人は一人では生きていくことはできず、他者との関わりを持ち続けることは、私達が社会的な存在であるために、もっとも重要なことである。他者とのコミュニケーションを含む娯楽は、人間の社会性をメンテナンスするための機能を有しており、それを生活保護受給者から取り上げることは、逆に社会保障のリスクやコストを大きく引き上げてしまう。

若年独身の生活保護受給者が世帯を持って子供を作るためには
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11109676206

自治体が受給者同士の交流の場を設ける?
私見ですがその自治体狂ってますね

受給者同士の交流はトラブルになりやすい(しかも深刻になりやすい)からできるだけ交流させないのが通常だと思います。
特に受給者同士が集まると不正受給もやりやすくなる(逆にその手法を利用して他の受給者を陥れることもできる)ので受給者の情報は過剰なまでに与えないように普通はします。

 この2つの記事は今回書こうとしてる事自体に直接の関係があるわけではありませんが、社会性動物である人間にとって他者との交流が必要だというのは、事実だと思うのです(1つ目の記事)。分断したところでいいことは無いと思うんですよね(2つ目の記事)。

 最近は日本人でも流行ってきてますが、欧米のバックパッカーはことのほか、ボランティアやトラベルスタディーが大好きです。行く先々でやれ孤児院だ、マザーハウスだ、戦場跡だを回って学びを深めようとする人はそれなりの数います。
(多くの欧米人はビーチで何もしないというような休暇をとってるのもまた、事実ではありますが。)
 買い物ばかりしてるイメージの中国人でも、以前泊まったドミトリーで会った人はボランティアへの参加を目的としてる人で、びっくりした思い出があります。

 この2つ、くっつけられないものでしょうか?

 東京だと日雇い労働者の街として知られる山谷に、最近、外国人バックパッカー向けのゲストハウスが増えてきています。その数室を、定住する生活保護受給者に住んでもらいます。
 条件は、リビングルームなどでの交流に積極的に参加する気のある人。これだけ。
 いろいろと問題を抱えてる人も多いでしょうから、少しずつでも構いません。少しずつ他人と関わることで、なにか社会復帰のきっかけをつかめるかもしれません。宿の運営を少しずつ手伝う気になれば、その分の賃金を発生させ、受給額を減らすことにあてがっていきます。実際に海外の安宿でも、長く泊まって沈没してる人が、興味や暇から手伝い出すことは普通にありますからね。
 外国人バックパッカーから見ると、生活保護で暮らしている貧困層に実際に会い話すという学びの機会になるでしょう。日本にも貧困問題があるのだ、と。宿の周りは日雇い労働者だらけで、それで十分だろうと言われるかもしれないけど、交流があるわけではないですし。
 そういう宿であることを前面に出すので、興味のない人は泊まらないでしょうし。

 あくまでもアイデアレベルの話なんですけどね……いわゆる事業化とかの能力はさっぱり無いし、方策もわからないし。
 もしすでに似たようなものがあるということであれば、教えていただけると嬉しいです。

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コメント

バトル終わっちゃった?

男はつらいよさん あきれちゃったのかな~?

管理人さんの支離滅裂な反論おもしろかったです^^

ナイスファイト!!!

あと 男はつらいよさんへ

あなたも管理人さんには負けるけど、ちょっと変です

ぶっちゃっけ

掲示板からきました

管理人の壊れぶりにびっくり

ぶっちゃけ 管理人さん基地外?

Re: タイトルなし

ゲジゲジ虫 さん

> 2chから来た

いらっしゃいませ。

> 管理人 逝ちゃってるΣ(◌◦◌)
>
> 早く病院逝きな

いいところ紹介してくれませんかね?
以前行ったところは「働いてて死にたくなるのなんて当たり前だ」と帰されてしまったので。

2chから来た

管理人 逝ちゃってるΣ(◌◦◌)

早く病院逝きな

Re: タイトルなし

男はつらいよ さん

> 途中から結論は出ていました。
> >>無理して働くと死にたくなる危険がある以上、それを避けて生きたいというだけです。
> 言い換えると「無理しなければ働ける」ということで不正受給そのものです。日本の役人をなめちゃいけません。水際作戦は死体が見つからなければ殺人事件にならないのと同じ。

 意味が全く通じませんね。命を危険にさらしてまで無理して働かないで生活保護をもらう、これのどこが不正受給なのでしょう? あなたの言い分では、無理して働け、そうしなければ不正受給だと言ってるのと同じなのですよ?

> ほら今度は「完全に合法」という条件or前提を加えている。「完全に合法は」当然の前提&共有認識にはなっていません。そもそも、不正受給を考えているあなたに問う資格はありません。

あなたが勝手に不正だと決めつけているだけであって、なんら不正には当たりません。
また、そもそも不正受給という不正行為を取りざたしているのならば、その反対に合法な取り扱いをクリアすることが主題になるのは当たり前です。
不正不正とネットで生活保護を叩く人は実際のところ、不正受給が理解できていない人が圧倒的多数です。資産や仕事や収入があるのに隠している、これが不正受給の大部分をなす事実をよく理解したほうがいいと思いますよ。

> あなたの前提の出し方で問題ないなら、高卒の人間が「(受験したら合格したから)大学を卒業した」と言えることになります。
> 大卒の真偽を追求され、前提(受験したら合格したから)を出していなかっただけ。受験しなかったら、卒業できるわけないのは当たり前じゃないですかと言うようなものです。あなたのプロフィール:大卒も怪しいですね。

言っちゃ悪いが、バカとしか思えないのですが。まったく関係ないものを結びつけて他人の学歴にまで疑いをかけるなど、窮鼠猫を噛むどころのはなしじゃありませんよ。
もしあなたの定義が正しいなら、生活保護の支給を開始されたら一生もらえる権利を得たのと同じことになってしまいます。そんなことは今の今まで、一言も書いてませんよ。
私が上げた三条件は支給「開始」の条件であって、「継続」の条件ではない、それも何度も書いたはずですが?

> 赤っ恥を認めたところで止めときゃ良かったのに・・・。

あなたこそ最後のこの件についての書き込みの機会を赤っ恥で終わらせることになってしまい、誠に残念です。結局あなたは私が言う証拠を用意できず、意味不明なたとえを持ちだして揚げ足を取ろうと必死になったが、何も出来なかった。これが全てです。

残念ですが本件はこれまで。以降、コメント公開の承認は行いません。よろしくお願いします。

途中から結論は出ていました。
>>無理して働くと死にたくなる危険がある以上、それを避けて生きたいというだけです。
言い換えると「無理しなければ働ける」ということで不正受給そのものです。日本の役人をなめちゃいけません。水際作戦は死体が見つからなければ殺人事件にならないのと同じ。

>>相談の段階ではねる? 申請書を受理しない? それこそまさに水際作戦そのもの。つまり役所の対応が違法だとあなた自身が証明してることになる。そんなのは論外です。それが実際にあることなどわかりきってるから、弁護士だろうが共産党だろうがNPOだろうがなんでも駆使して、非を明らかにし申請するだけですよ。私が問うてきたのは完全に合法にそういう取り扱いができるかどうかです。

ほら今度は「完全に合法」という条件or前提を加えている。「完全に合法は」当然の前提&共有認識にはなっていません。そもそも、不正受給を考えているあなたに問う資格はありません。
あなたの前提の出し方で問題ないなら、高卒の人間が「(受験したら合格したから)大学を卒業した」と言えることになります。
大卒の真偽を追求され、前提(受験したら合格したから)を出していなかっただけ。受験しなかったら、卒業できるわけないのは当たり前じゃないですかと言うようなものです。あなたのプロフィール:大卒も怪しいですね。


>>「申請を受理」の意味は「申請書を受理」よりも広い意味合いになになります。「申請を受理」は「申請書を受理」を包括こそすれ、排除するものではありません。
>>そういうことでしたら了解です。
赤っ恥を認めたところで止めときゃ良かったのに・・・。

Re: タイトルなし

タレ目のパンダ さん

> あとから条件とか当然の前提とか持ち出す方が負けかな?

私はそう思いませんけど、勝敗というのは基本他人が決めるものだから、他人であるあなたがそう思うなら、どうしようもないです。

え~、まだやってるの^^

わたしも「申請書の受理と支給決定は同じ意味」と書いといて、

あとから条件とか当然の前提とか持ち出す方が負けかな?

揚げ足とりゲームと思っていたけど、男はつらいよさんの

解離(かいり?)の説明を読むとたしかにそれっぽい

わたし 管理人さんがちょっとこわいです

Re: タイトルなし

男はつらいよ さん

簡単にまとめますね。

ここまでの私の議論のやりとりが下手くそだったと思われるのならば、それは不徳のいたすところとして謝ることしか出来ません。

ですが今は、もうわかりましたよね?

あなたは役所側の勘違いや押し付け、水際作戦などの違法行為を一切排除し、真性に「援助してくれる身内・親族がいない」「まったく資産がない」「現に職についていない」この三条件を満たし、異議申立ても却下され最終的に受給できなかった例を示すことができれば、それで私の主張が間違ってることを証明することが出来ます。
3つ目は違う、「(病気・怪我などで)やむなく働けない」だと言っても、実際にそうではなくて「現に職についてない」ことで支給が開始されている例はいくつもある以上、これは明確に間違いです。派遣村などの例を少しあさっていただければすぐわかると思います。
たとえば、これ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B4%E8%B6%8A%E3%81%97%E6%B4%BE%E9%81%A3%E6%9D%91

生活保護や住宅手当など都内区市町村行政福祉施策による支援決定 419人。
国(ハローワーク)による就職安定資金融資(貸付金)決定 1人。
自主退寮者 28人。うち再就職決定は15人、帰郷および個人のつてあるいは理由不明が13人。
病死 1人。
寮内飲酒による強制退寮 2人。
所在不明 111人。なお、所在不明者は1月17日までに給付金精算および自ら退所手続を行なわなかった利用登録者であり、東京都側により退所手続処分がとられている。

自分の意志で去った人はどうしようもないけど、そうでない限りはなんらかの結果に結びついている。役所の判断で却下追放された人はいません。
(所在不明にそういうのは含むんだというのは、証拠がない以上水掛け論で、無意味です。支援団体が着いている以上、そういうことをされたらすぐに声を上げるはずですし、上げないならそれこそ自己責任、選択としか言えない)

いかん、長くなりそう……少なくとも先の三条件を満たす申請者の却下例をあげられるか否か、全てはその一点だということは、お分かりいただきたく思います。

例示できればともかく、そうでないなら、あと一回で終わりです。渾身の書き込みを期待しています。

Re: タイトルなし

男はつらいよ さん

> >>当然それを満たしていない申請が却下されるのは、書くまでもなく前提としています。 あなたは今までこの前提の部分を省略して >申請(書)を受理したらまず間違いなく通ると言い続けていました。ここに来て 書くまでもない前提はないでしょう。

ではあなたは、まさか私が「どんな金持ちだろうが外国人だろうが宇宙人だろうが、申請書を出せばもらえると考えている」とでも思っていたのですか? いくらなんでもバカにしすぎでしょう。審査をし基準に見合わない人は落ちるなんてのは書くまでもなく当然の前提です。

> あなたの言うところの書くまでもない前提が事前にあるとしても、「申請書を受理したらまず間違いなく通る」は間違っています。前回貼付けた統計を見てあなたは
> >却下案件175件中、「関係機関調査・介護保険境界層判定・特例高額療養費・自立支援境界層」、この4例はすべて金銭問題です。他に適用できる制度がある、まだ十分な資産を持っている等です。とコメントしています。申請書を受理しても金銭の部分で却下される事例はあるじゃないですか。これ以上話しても平行線ですね。既に説明した「申請書を受理」と「申請を受理」の違いもまだきちんと理解されていないようですし・・・。

??? 金銭が十分にある人間なら、却下されて当たり前でしょう? だってそれは、提示している三条件を満たしていないじゃないですか。
私は三条件を満たしているにもかかわらず(最終的に)却下されることはないと書いているのです。

> >>もし役所の判断で「金もない、現に職がない、扶養親族もいないが、働けると判断して不支給決定にした」なんてのが事実としてあるなら、それは明記しておくのではないですか?
> 実際にはありますが、明記したら法的に問題になるのでそんな記録残しません。相談の段階で撥ねる、申請書を受理しない形で処理します。

法的問題になるとはどういうことですか? まさか違法なことをしてるから書けないということですか?
相談の段階ではねる? 申請書を受理しない? それこそまさに水際作戦そのもの。つまり役所の対応が違法だとあなた自身が証明してることになる。
そんなのは論外です。それが実際にあることなどわかりきってるから、弁護士だろうが共産党だろうがNPOだろうがなんでも駆使して、非を明らかにし申請するだけですよ。
私が問うてきたのは完全に合法にそういう取り扱いができるかどうかです。出来ないようですね。であればやはり、私が言ってきたことは間違いでないことになります。

> >>鬱で働けないことを理由に申請しても通らない」??? 通りますよ。少なくとも申請と最初の支給自体は行われます。そのうえで、医療機関の診察を受け客観的に就労の可否を判断する指導がされます。
> どこから得た情報かわかりませんが間違っています。詳しく書けませんが、今まで全くなかったとは言い切れませんが現行ではありません。また既に書きましたが、あなたは鬱と鬱病を同列に考えているかきちんと理解されていません。正確に書くと「鬱病に伴う鬱があるため、働きたくても働けない」と判断され支給決定を下すことはありますが、この場合でも現行制度下においては診断書の提出=支給決定とはなりません。私の推測ですが、ネット等で得た古い情報にあなたの解離が加わり理想とするもの、望ましいものが既成の事実に変わっているのだと思います。「鬱で働けないことを理由に申請しても通る」というのならその実例を出して下さい。

まず私自身が社会活動に参加し積極的に情報に接していたのは2011年までですので、その前提で読んでください。(ただしそれは今も変わってないと考えています。
http://seikatuhogotaisaku.blog.fc2.com/blog-entry-210.html
このあたりを参照のこと)

あなたはまるで申請時点で病気であることを立証しなければいけないかのような書き方をしていますが、それは間違いです。いわゆる三条件を満たしている場合、その救済は緊急を要しますので、病気であるかどうかをその場で証明しなければ支給しないなどという決定はなされません。すでにお金もなく病院にも行けないのに、そんなことをしていたら餓死してしまいますから。
もしそういう取り扱いを今でもしてるなら、それは先ほどあなたが書いたような、報告書に明記できない法的問題がある取り扱いをしてることになります。明確に違法なので、NPOなりの助けを借りれば解決する案件です。
また、「鬱で働けないことを理由に申請しても通る」とはいったいなんでしょう? 私は三条件にそんなものを入れましたか?
あなたは「援助してくれる身内・親族がいない」「まったく資産がない」「(病気・怪我などで)やむなく働けない」と書いてますが、この三条件自体が厳密にはおかしい。最後の「やむなく働けない」は正しくは「申請時点で給与を得られる職についていない」です。役所の一方的な判断で職につけると判断して却下しても職につけず餓死した場合、誰が責任を取るのでしょう?
従って支給開始し、しかるのちに本当に職につけないかの診察を受けさせ、就業可能であると判断したら支援が開始されることになります。扶養家族や資産の有無と違い、就業についてはそんな簡単に即断は出来ません。だからこそまずは支給決定が先だという話で詰めていきます。
私はホームレスや無就業者の救済活動に携わったことがあります。アパートには住んでいるが職が無い、日雇いの仕事も雇われなくなった、等々。この場合はともかく生活保護を受給させ、生活を安定させた後に、就業できない問題の原因を調べることになってました。実際に欝など精神上の問題があるならば治療を優先します。十分働ける場合、職の探し方に問題があるのではないかということで支援することになります。
どれにせよ、「援助してくれる身内・親族がいない」「まったく資産がない」「現に職についていない」という三条件を満たせば支給開始されるものばかりです。役所が勝手に「職につけると思う」なんて事を言って申請書を受け取らないとか支給決定をしないなどというのはもちろん論外だという対応をすることになります。これで最終的に却下になった案件など、聞いたことがありません。

> 私は「お金がない人を不支給決定した実例」があるとは書いていません。私があると書いたのは「役所が申請書を受理しても不支給を決定する事例」です。申請者が「援助してくれる身内・親族がいない」「まったく資産がない」「(病気・怪我などで)やむなく働けない」場合に該当すると考えて申請しても、役所が審査した結果不支給を決定する事例です。その実例が前回添付した統計です。

それは結局は「お金があるから」不支給にしたのでしょう? 当然のことです。私もあなたも、お金がある人間が申請しても却下されるのは当然という共通認識を持っている。
役所の勘違いや間違い、押し付けでの却下ではなく、本当に三条件を満たすにもかかわらず役所は却下できるのか、それを問うています。
出来ないようですけどね。

以下、解離云々の話はバカらしいので取り扱いません。

繰り返しになりますが、あなた自身が今回のレスポンスで、報告書に書けない法的問題のある取り扱いで却下にした事例があると明記しました。
そんなものは正しい意味での事例になどなりませんよ。水際作戦を実施した事例をいまさら提示しても何の意味もないからです。
私は終始一貫、三条件を満たすことで少なくとも支給開始にはなると書いてきた。あなたはそれをひたすら否定してきたが、やっとのことで出してきた却下案件も実際は水際作戦という違法な取り扱いを匂わせる、文書に残せないものでしかなかった。
つまり、三条件を満たしているのに正々堂々・公正な取り扱いで却下することは出来ないということを、あなた自身が証明したのと同じようなものです。

もう終わりにしましょう。これ以上はただの揚げ足取り、堂々巡りになるだけです。

本件での書き込みをこちらが一方的に切り上げるのはアンフェアですので、最後に書きたいことがあればもう一度だけコメントしてください。それは公開承認をしますが、以降、承認しません。
ご了承ください。

Re: タイトルなし

57tokin さん

> 最初に「申請書の受理と、支給開始決定が同じ意味」と書いておいて、「こうこうこういう条件が揃った場合は同じ意味」とあとづけで取りつくろうとしてるので、これはブログ主の負けですね。

あとで書きますが、まさか大前提自体が共有できてないとはまったく思ってなかったので。そこは失敗しましたね。

> まあ、どうでもいい揚げ足取りゲームですが。

そう思います。

Re: タイトルなし

タレ目のパンダ さん

> なんか 揉めてる?
>
> 管理人さん ちょっと負け気味かも
>
> がんばれ ファイト

そう見えてしまうなら、私もまだまだですね。ちゃんと読んでいただければそうではないと分かっていただけるかと思いますが。

>>当然それを満たしていない申請が却下されるのは、書くまでもなく前提としています。 あなたは今までこの前提の部分を省略して >申請(書)を受理したらまず間違いなく通ると言い続けていました。ここに来て 書くまでもない前提はないでしょう。
あなたの言うところの書くまでもない前提が事前にあるとしても、「申請書を受理したらまず間違いなく通る」は間違っています。前回貼付けた統計を見てあなたは
>却下案件175件中、「関係機関調査・介護保険境界層判定・特例高額療養費・自立支援境界層」、この4例はすべて金銭問題です。他に適用できる制度がある、まだ十分な資産を持っている等です。とコメントしています。申請書を受理しても金銭の部分で却下される事例はあるじゃないですか。これ以上話しても平行線ですね。既に説明した「申請書を受理」と「申請を受理」の違いもまだきちんと理解されていないようですし・・・。

>>もし役所の判断で「金もない、現に職がない、扶養親族もいないが、働けると判断して不支給決定にした」なんてのが事実としてあるなら、それは明記しておくのではないですか?
実際にはありますが、明記したら法的に問題になるのでそんな記録残しません。相談の段階で撥ねる、申請書を受理しない形で処理します。

あとあなたの書き込みの最初の方
>>鬱で働けないことを理由に申請しても通らない」??? 通りますよ。少なくとも申請と最初の支給自体は行われます。そのうえで、医療機関の診察を受け客観的に就労の可否を判断する指導がされます。
どこから得た情報かわかりませんが間違っています。詳しく書けませんが、今まで全くなかったとは言い切れませんが現行ではありません。また既に書きましたが、あなたは鬱と鬱病を同列に考えているかきちんと理解されていません。正確に書くと「鬱病に伴う鬱があるため、働きたくても働けない」と判断され支給決定を下すことはありますが、この場合でも現行制度下においては診断書の提出=支給決定とはなりません。私の推測ですが、ネット等で得た古い情報にあなたの解離が加わり理想とするもの、望ましいものが既成の事実に変わっているのだと思います。「鬱で働けないことを理由に申請しても通る」というのならその実例を出して下さい。
昨日やり取りする中で分かったことですが、あなたは自分の理想とするもの、望ましいものが既成の事実に変わる=解離します。

>>あなたこそ「審査ではねられる人が多い」実例をひとつも例示できていない。
私が「◯◯の実例はある」と書いているのにあなたは「△△の実例をあげて下さい」と◯◯の実例でなく△△の実例を求めてきました。↓もそう。↑に対し実例統計を出すと、
>>「申請を受理したのに、お金がない人を不支給決定した」実例を示していただきたく思います。と私があると書いてもいない実例を上げろと迫っています。
既に説明した「申請書を受理」と「申請を受理」の違いをきちんと理解されていないのでまずここから。役所では生活保護の受給が決定したものに対してのみ「申請を受理(した)」という言葉を使うので、書がないと 申請を受理=支給決定したのに不支給決定というわけのわからない文になります。
なので、誤解を生まないように書くと「申請書を受理したのに、お金がない人を不支給決定した」実例を示していただきたいと思います。「書」のあるなしの違いくらい早く理解して下さい。
私は「お金がない人を不支給決定した実例」があるとは書いていません。私があると書いたのは「役所が申請書を受理しても不支給を決定する事例」です。申請者が「援助してくれる身内・親族がいない」「まったく資産がない」「(病気・怪我などで)やむなく働けない」場合に該当すると考えて申請しても、役所が審査した結果不支給を決定する事例です。その実例が前回添付した統計です。

そして直近の書き込みでは
>>「援助してくれる身内・親族がいない」「まったく資産がない」「(病気・怪我などで)やむなく働けない」この3つにおいて申請者と役所の判断が相違し不支給になったとしても異議申立てを行えば、ともかくまずは支給を開始し生活を安定させた上で、それらについて再検討すべし(たとえば病院受診など)となります。こういう場合に役所の判断が正しいとされ不支給決定になるなど、聞いたことがありません。そういう実例をあなたには求めているのです。
とまたまた、私があると書いてもいない実例を上げろと迫っています。あると言っていない実例を何故私が上げなきゃいけないのですか?
内容に関して保護の観点から言えば、あなたの書いた形の方が理想的かとも思いますが、現状ではごく稀に「職権保護」に該当する事例に対し決定の前に支給を開始(これ専用の用語を忘れました)することはありますが、不支給の決定がされたら、まず支給を開始して再検討という形はありません。この誤った情報はどこで入手したのですか?

あなたに対して使った解離についても少し説明しておきます。解離(障害)とは自分にとって不都合が生じると、その不都合を自分にとって最も良い解釈や物語に現実にあった事実を既成事実化するもの。その既成事実は本人の世界では真実であり、現実であって全くの「嘘」ではなくなります。
競泳の冨田尚弥選手の行動がまさにそれです。カメラを盗んだ画像を見せられ、一度は認めたものの、今後の不安から「盗まなければ良かった」→「自分は盗んでいない」→「撮影された画像は誰かが捏造したもの」と信じています。解離した彼には嘘をついているという自覚はありません。STAP細胞の小保方さんもその疑いがあります。

解離のある人は「明日中に示談金を払えば、訴えないかもしれない」と言われたら「示談金を払えば訴えられない」と解釈してしまいます。なので、示談金を払って相手が「示談金は払ってもらったがで訴えることにした」と言ったら「払えば訴えない」と言ったと激高します。解離のある人には「払えば訴えないかもしれない」は「払えば訴えない」と同じになるので騙されたとしか思わないのです。第三者がこの解離(障害)を理解して、あなたと私のやりとりを読めば、あなたの解離がよくわかるはずです。この件に関して書き込みするのはこれで最後にするので、よく読んで下さい。あなたは「解離性障害」が見られます。速やかに専門医受診し治療することを強くお勧めしておきます。お大事に・・・

最初に「申請書の受理と、支給開始決定が同じ意味」と書いておいて、「こうこうこういう条件が揃った場合は同じ意味」とあとづけで取りつくろうとしてるので、これはブログ主の負けですね。

まあ、どうでもいい揚げ足取りゲームですが。

なんか 揉めてる?

管理人さん ちょっと負け気味かも

がんばれ ファイト

Re: タイトルなし

男はつらいよ さん

> >>ただしその「ありません」は、私が何度も書いたように、現に資産がない・働いていない・扶養親族もいない場合です
> 正確には「援助してくれる身内・親族がいない」「まったく資産がない」「(病気・怪我などで)やむなく働けない」場合であり、申請者が該当すると考えて申請しても、それを審査するのは役所。役所が申請書を受理しても不支給を決定する事例は沢山あります。

例示していただいた調査書を拝見しました。ありがとうございます。
ですが、この資料はますます私の見解が正しいことを証明するものでしかありませんね。

却下の状況と却下件数について(表4-3)を見ると、却下案件175件中、「関係機関調査・介護保険境界層判定・特例高額療養費・自立支援境界層」、この4例はすべて金銭問題です。他に適用できる制度がある、まだ十分な資産を持っている等です。
最後の「扶養援助、居住実態なし等 50件」、これが怪しいですが、内容解説に「居住実態がないことが判明する等」と書かれてるにとどまっている。これではあなたの言うような理由で却下されたと証明することにはなりませんし、そのほとんどは扶養可能親族がいるもしくは居住実態がない、そのどちらかでしょう。
もし役所の判断で「金もない、現に職がない、扶養親族もいないが、働けると判断して不支給決定にした」なんてのが事実としてあるなら、それは明記しておくのではないですか?

現実は「援助してくれる身内・親族がいない」「まったく資産がない」「(病気・怪我などで)やむなく働けない」この3つにおいて申請者と役所の判断が相違し不支給になったとしても異議申立てを行えば、ともかくまずは支給を開始し生活を安定させた上で、それらについて再検討すべし(たとえば病院受診など)となります。こういう場合に役所の判断が正しいとされ不支給決定になるなど、聞いたことがありません。
そういう実例をあなたには求めているのです。
そして、それをあなたは例示できない。これが現実です。

> 繰り返して書きますが、私があると言ったのは役所は申請書を受理しても不支給を決定する事例なので誤解なきようお願いします。こう書いても「申請書を受理」と「申請を受理」の区別もできないあなたには理解できないかもしれませんね。

私はあくまでも先の3要件を満たした申請者が申請した場合について書いています。そういう申請者が申請し役所が「申請書を受理」したならば、最終的には「申請が受理」され支給開始されます。
当然それを満たしていない申請が却下されるのは、書くまでもなく前提としています。

> あなたは過去の回答で
> >>資産要件などを満たした人間を受給資格として認めない等と言って放り出しても、ホームレスや犯罪者と化すだけです。それだと大問題になるから、申請を受理したらまず間違いなく通ります。
> 「申請」を「申請書」に置き換えて読んでもおかしい。(役所が)申請書を受理したら間違いなく通ると書いたのはあなたです。

おかしくありません。
「資産要件などを満たした人間」とは、あなたも認める3要件を満たした人間のことです。そういう申請者を不支給決定し排除した実例など、例示していただいた調査書を読んでもまったく出てきません。
もちろんこの調査書には

>ただし、却下された案件の中には、相談時にきっちりと相談者の状況を確認し、
また申請受付後にきっちりとした調査が行われることを説明することで、事前に発
見できたであろう案件が存在する可能性も考えられる。特に却下された案件の要因
について、相談時に本当に発見できなかったのかどうかについてのフィードバック
は行われていないとのことである。

と書かれています。その中にそういう人が含まれる可能性を否定できるものではない。だがそれは、申請者が適切な現状説明を出来なかったものも含まれているだろうと推測でき、従って、3要件をきっちり満たしてるものを排除した実例としては機能しないことは、明記しておきます。

> それ以外に長々と回答されていますが、解離が酷くて理解できません。お大事に・・・

あなたこそ、ご自身の力の及ばなさを他人の障害のせいにするような性格を注意されたほうが、今後のためと思います。お大事に……。

>>ただしその「ありません」は、私が何度も書いたように、現に資産がない・働いていない・扶養親族もいない場合です
正確には「援助してくれる身内・親族がいない」「まったく資産がない」「(病気・怪我などで)やむなく働けない」場合であり、申請者が該当すると考えて申請しても、それを審査するのは役所。役所が申請書を受理しても不支給を決定する事例は沢山あります。
繰り返して書きますが、私があると言ったのは役所は申請書を受理しても不支給を決定する事例なので誤解なきようお願いします。こう書いても「申請書を受理」と「申請を受理」の区別もできないあなたには理解できないかもしれませんね。
https://www.city.sakai.lg.jp/shisei/sonota/kansa/kansakajokyo/hokatsu/22326kansa15.files/hk220326_04.pdf#search='生活保護+不決定率'
実例については↑これでいいですか?統計から審査で撥ねられるケースがあることはわかるはず。

あなたは過去の回答で
>>資産要件などを満たした人間を受給資格として認めない等と言って放り出しても、ホームレスや犯罪者と化すだけです。それだと大問題になるから、申請を受理したらまず間違いなく通ります。
「申請」を「申請書」に置き換えて読んでもおかしい。(役所が)申請書を受理したら間違いなく通ると書いたのはあなたです。

それ以外に長々と回答されていますが、解離が酷くて理解できません。お大事に・・・

Re: タイトルなし

男はつらいよ さん

> 既に一度回答しましたが、役所は申請書を受理しても不支給を決定する事例は沢山あります。またこの部分に関してはあなたの「申請書を受理」と「申請を受理」が同じという誤りから来ています。

たくさんあります?
ありません。これが事実です。
あなたが実例をなんだかんだと言い訳して書かない以上、あなたがどんなに「あります」と書いても、あなたの妄想にすぎないことを誰も否定できません。
ただしその「ありません」は、私が何度も書いたように、現に資産がない・働いていない・扶養親族もいない場合です。それらのうちどれか一つでもあれば、たしかに不支給決定が下ることはあります。

> そういう部分をちゃんと理解していないのに実質的同じと言い切っていたのはあなた。ただただ呆れるだけ。

細かい用語の厳密な用法をしなかっただけで、言ってることになんら問題も間違いもないと考えます。勝手に呆れていなさい。

> また解離してますね。もう一度良く読んで下さい。私が書いたのは「働いていない、扶養するものがいないと判断するのは役所です」。「扶養するものを決める」じゃなく、「扶養するものがいない」です。わかります?
> 役所は生活保護の申請を出した人の扶養義務がある親族(法的に決まっています)をリストアップして該当者に「「◯◯氏の生活保護受給に関わる書類」を送付。援助の意志があるかどうか確認します。書類を送付する前に該当者の簡単な資産調査をすることもありますが、全員が「援助する意志がない&◯◯の理由で援助できない」と回答した場合に「扶養するものがいない」という判断をするということです。繰り返して書きますが、役所が判断するのは「扶養するものがいない」であって「誰が扶養するか」の決定ではありません(ここ最近、資産が十分ありながら扶養の意志を示さない場合役所がこれを理由に受給を決定しないケースが稀にあります)。

資産的に扶養できる者がいるにもかかわらず扶養の意志を示さない場合に支給決定をしない、これが事実上の扶養義務を意味するのは誰が見ても明らかでしょう。
役所がその親族を扶養義務者と定めたのと同じです。
なぜなら、不支給になった以上申請者はその親族を頼るしかなくなるわけですからね。
申請の話もそうですが、私は細かい定義の話をしてるわけではありません。事実どうなるかの話をしています。それこそが大事です。言葉のあやで「役所は誰が扶養者かを決めない、扶養するものがいるかいないかを判断する」と言ったところで、不支給と決定するなら、それはイコール扶養するものがいると判断し、その扶養義務履行を求めているのと同じだからです。

> この件は私が書いた文がそのまま残っているので、これ以上議論することはないと思いますが、記録がないと「あなたは◯◯と言った」と考えてしまうのでしょう。解離が酷くなると、記録があっても「それは後から書き換えたものだ」と認めなくなります。これが私が何度か指摘している「解離(障害)」です。ご理解頂けましたか?

あなたこそなんら実例を示さず、己の中にしか存在しない不支給決定とやらをゴリ押ししてるようにしか思えませんが。それがなんの障害なのかはわかりませんが、あなたのほうがよほど危ないと思いますよ。

悪魔の証明というのをご存知でしょうか? 無いことを証明するのは困難だが、あることを示すのはその存在自体、実例を出すだけで済むという話です。
あなたは「ある」と言うのだから、その実例を示すだけでいいのです。
もちろん、役所によっては不支給決定をして諦めて野垂れ死ぬことを期待する不届きなところもあるかもしれない。だから結果まで含めて、最終的に「職も資産も実際に扶養してくれる親族もいない」申請者が拒否され、それでもホームレスにもならず犯罪者にもならずに済み、役所の判断が適切だったという実例を、です。

> あなたはコミュニケーション障害で受診したら、診断書がとれると思います。既にコメントしましたが、鬱を理由に「働く意志があるのに働けない」という判断し受給を認めるケースはまずほとんどありません。

ありませんというなら、実例を示してください。それがあなたの言ってることが妄想でないことを証明する唯一の方法です。

これ以上は完全に堂々巡りになるだけですから、次に実例を示す書き込みが行われない場合、コメント承認を行いません。もちろん別のテーマに関するコメントでしたら承認しますが、ことこの問題については、必ず実例を示して書き込みをしてください。

当ブログは原則すべてのコメントの公開承認をさせて頂いています。ですがことこのようになった場合は、問題点を明示の上、承認を行わないようにしています。このままでは、あなた自身がありもしない妄言を書きつらねブログを荒らす目的で書き込んでいると判断せざるを得ませんので。
この事実をもって言論弾圧だなどと騒がれませぬよう、お願い致します。悪魔の証明にもとづき、あるという事実を示すだけで良いのですから、本当に知っているならば出来るはずです。

よろしくお願いします。

>>実例を出せない言い訳はもう結構です。結局は無いんでしょ?
既に一度回答しましたが、役所は申請書を受理しても不支給を決定する事例は沢山あります。またこの部分に関してはあなたの「申請書を受理」と「申請を受理」が同じという誤りから来ています。

>>そういうことでしたら了解です。
そういう部分をちゃんと理解していないのに実質的同じと言い切っていたのはあなた。ただただ呆れるだけ。

>>役所が「判断する」と書いてますよ。調査が入るどころの話ではない。判断するとあなた自身が書いたのです。
また解離してますね。もう一度良く読んで下さい。私が書いたのは「働いていない、扶養するものがいないと判断するのは役所です」。「扶養するものを決める」じゃなく、「扶養するものがいない」です。わかります?

役所は生活保護の申請を出した人の扶養義務がある親族(法的に決まっています)をリストアップして該当者に「「◯◯氏の生活保護受給に関わる書類」を送付。援助の意志があるかどうか確認します。書類を送付する前に該当者の簡単な資産調査をすることもありますが、全員が「援助する意志がない&◯◯の理由で援助できない」と回答した場合に「扶養するものがいない」という判断をするということです。繰り返して書きますが、役所が判断するのは「扶養するものがいない」であって「誰が扶養するか」の決定ではありません(ここ最近、資産が十分ありながら扶養の意志を示さない場合役所がこれを理由に受給を決定しないケースが稀にあります)。
この件は私が書いた文がそのまま残っているので、これ以上議論することはないと思いますが、記録がないと「あなたは◯◯と言った」と考えてしまうのでしょう。解離が酷くなると、記録があっても「それは後から書き換えたものだ」と認めなくなります。これが私が何度か指摘している「解離(障害)」です。ご理解頂けましたか?

あと私は「障害」という言葉は使いましたが、あなたを障害者扱いしていません。障害者とも呼んでいません。この点についても誤解なきようお願いします。睡眠障害(=よく眠れない障害)がある人を障害者とは呼ばないのと同じです。

あなたはコミュニケーション障害で受診したら、診断書がとれると思います。既にコメントしましたが、鬱を理由に「働く意志があるのに働けない」という判断し受給を認めるケースはまずほとんどありません。

Re: タイトルなし

男はつらいよ さん

> 役所では生活保護の受給が決定したものに対してのみ「申請を受理(した)」という言葉を使い。未決定の案件に対しては「(口頭にて)申請書を受理(した)」という言葉を使います。書があるとないとでは全然意味が違うのです。結果的に受給が決定したら、あなたの言う通り「事実的には同じ」と言ってもいいでしょう。

そういうことでしたら了解です。

> 実例をどう出せと言うのですか?プライバシーと守秘義務に守られた情報を出せるわけないじゃないですか?あなたをコミュニケーション障害と書いた理由は下記を参照して下さい。

実例を出せない言い訳はもう結構です。結局は無いんでしょ?
水際作戦だってプライバシーの問題はいろいろあるけど、実例はたくさんあり、話にも出せる。だけど実際に申請書が受理された後に資産もない働いてもない扶養親族もいない、それなのに申請が却下されたなんて話、出てきませんから。

> >>どの親族も「扶養します」と回答してないのに、一方的に「扶養してください。だから支給しません」なんて決定はしませんよ
> 私は役所から扶養義務のある親族に依頼と調査が入ると言っただけですよ。役所が勝手に扶養を決めるなんて一言も書いていません。こんな風に相手が言ってもいないことを自分に都合よく解釈する解離(障害)はコミュニケーション障害や発達障害の典型的症状。

あなたは先のレスで、こう書いてます。

> この考え方はあくまで、申請者のもの。働いていない、扶養するものがいないと判断するのは役所です。こういう考える人が「何で駄目なんだ」と役所でトラブルを起こすのです。

役所が「判断する」と書いてますよ。調査が入るどころの話ではない。判断するとあなた自身が書いたのです。それなのに調査に入ると言っただけなどと言い訳されても困るし、そのうえ私を障害者扱いする。ひどい話です。あなたの方こそ問題なのでは?

> 鬱病は「早く死にたい」と考えることはあっても「死になくない」と思うことはまずないんですけどね〜?

そりゃ、働いていない「今」はうつ病ではありませんからね。
ですが過去、実際に働いているときは「早く死にたい」と思いましたよ。死んで楽になりたいとも思った。
働かなくなったことでそういう状況を抜け出したことから、二度と早く死にたいと思う状況にはなりたくないと思うのは、当然のことでしょう。

>>事実上同じですよ。実は生活保護の申請は口頭でも可能なので・・・
もう少し丁寧に説明すべきでしたね。あなたが書いている通り、生活保護の申請は口頭でも可能です。役所言葉は分かり難い。役所は書面で申請した場合「申請書を提出した」、口頭で申請した場合は「口頭にて申請書を提出した」と言います。口頭で書類がなくても書をつけるので紛らわしいのです。その後、どちらの形も「申請書を受理」→「審査」→「決定」となります。役所では生活保護の受給が決定したものに対してのみ「申請を受理(した)」という言葉を使い。未決定の案件に対しては「(口頭にて)申請書を受理(した)」という言葉を使います。書があるとないとでは全然意味が違うのです。結果的に受給が決定したら、あなたの言う通り「事実的には同じ」と言ってもいいでしょう。

>>あなたこそ「審査ではねられる人が多い」実例をひとつも例示できていない。それが出来ないのに人のことをコミュニケーション障害だ何だと馬鹿にするあなたのほうが問題があると思います。
実例をどう出せと言うのですか?プライバシーと守秘義務に守られた情報を出せるわけないじゃないですか?あなたをコミュニケーション障害と書いた理由は下記を参照して下さい。


>>どの親族も「扶養します」と回答してないのに、一方的に「扶養してください。だから支給しません」なんて決定はしませんよ
私は役所から扶養義務のある親族に依頼と調査が入ると言っただけですよ。役所が勝手に扶養を決めるなんて一言も書いていません。こんな風に相手が言ってもいないことを自分に都合よく解釈する解離(障害)はコミュニケーション障害や発達障害の典型的症状。
前々回の>>原因がどうあれ二日酔いの人は働けないでしょう。無理して働かせて損害が出たらどうするんです?
という考え方もコミュ障の疑いが濃厚。あなたはミスをしたら「ミスは誰にでもある」から入る人なのでしょう。その結果、同僚から疎まれ仕事が続かない。馬鹿にしているのではなく、心配しています。
もうひとつ気になることがあります。あなたは鬱と鬱病を同じと考えていませんか?医者は鬱でも診断書を書きますが、役所は鬱の診断書で「働きたいけど働けない」とは判断しません。「働きたいけど働けないのか?」と考慮するのは鬱病。あなたのブログを読む限り、あなたは鬱病じゃないので医者があなたに鬱病の診断を下すことはないです。鬱病の患者はこんな時間にブログはできないし、書かれたことに立腹してこんな風に反論できません。医者じゃなくても役所の担当者が見ればすぐにわかります。

>>実際のところ、当人としては病名の違いなどどうでもいいんですけどね。無理して働くと死にたくなる危険がある以上、それを避けて生きたいというだけです。
鬱病は「早く死にたい」と考えることはあっても「死になくない」と思うことはまずないんですけどね〜?

Re: タイトルなし

男はつらいよ さん

> Re早いですね。

即答すると変にヒートアップすることが多いから普段はまとめてコメントさせて頂いているんですが、今日はちょっと気分が違ってて……。これがよくないんですけどねw

> 違います。同じことを何度も書かせないで下さい。あなた本当に大卒ですか?

事実上同じですよ。実は生活保護の申請は口頭でも可能なので、「申請を受理」の意味は「申請書を受理」よりも広い意味合いになになります。「申請を受理」は「申請書を受理」を包括こそすれ、排除するものではありません。

> 支給認定するしか無いなら審査する必要ないでしょ。自分で書いた文章の矛盾がわかりませんか?審査で撥ねられる人が多いから厳しいと言われているんでしょ。意地になっているのか、あるいはコミュニケーション障害の特徴「解離性」かもしれません。

審査とは、実際に申請した通りの資産しか無いのか、扶養できる親族はいないかなどを「審査」するんですよ。中には現預金はないけど、すぐに処分できる資産を持ってるような人もいますからね。実際に資産がない、扶養してくれる親族がいないなら「支給するしか無い」のです。
あなたこそ「審査ではねられる人が多い」実例をひとつも例示できていない。それが出来ないのに人のことをコミュニケーション障害だ何だと馬鹿にするあなたのほうが問題があると思います。

> この考え方はあくまで、申請者のもの。働いていない、扶養するものがいないと判断するのは役所です。こういう考える人が「何で駄目なんだ」と役所でトラブルを起こすのです。

どの親族も「扶養します」と回答してないのに、一方的に「扶養してください。だから支給しません」なんて決定はしませんよ。そんなことをして実際に扶養されなかったら死んじゃうじゃないですか。扶養は強制できるものではありません。
先日紹介した日弁連のパンフレットでもご覧になられてはいかがですか?

http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/publication/booklet/data/seikatsuhogo_qa_pam_150109.pdf

> ネット上で書いても無意味。嘘を書いてもわからないじゃないですか。まさか身分証の画像をアップしろとでも?

これはこちらからの希望なので、もちろん出来ないならそれでかまいません。ただしその場合、あなたの言うことに私が説得力を感じることは無いでしょう。証拠もなにもないんだもの。

> ほらほら、結局はただ働きたくないだけ。

死にたくなるのに働きたい人がどこにいるんです?
楽しく、いや、楽しくなくとも辛くとも、働くことに意義を見出し死にたくなどならずに働けるなら、普通に働いてると思いますよ。

Re早いですね。
>>申請書を受理と申請を受理は同じですよ。
違います。同じことを何度も書かせないで下さい。あなた本当に大卒ですか?

>>申請書を受理したら審査しないといけない。審査した結果実際に資産がないなどの要件を満たしたら支給認定するしか無い。
支給認定するしか無いなら審査する必要ないでしょ。自分で書いた文章の矛盾がわかりませんか?審査で撥ねられる人が多いから厳しいと言われているんでしょ。意地になっているのか、あるいはコミュニケーション障害の特徴「解離性」かもしれません。

>>資産もない、今現に働いてない、扶養してくれるものもいない、それなのに支給しないという決定をするなどありえません。
この考え方はあくまで、申請者のもの。働いていない、扶養するものがいないと判断するのは役所です。こういう考える人が「何で駄目なんだ」と役所でトラブルを起こすのです。

>>まるで専門家であるかのような書き方をされてますが、非公開コメントでいいので、身分を明らかにしていただけませんかね?
ネット上で書いても無意味。嘘を書いてもわからないじゃないですか。まさか身分証の画像をアップしろとでも?

>>実際のところ、当人としては病名の違いなどどうでもいいんですけどね。無理して働くと死にたくなる危険がある以上、それを避けて生きたいというだけです。
ほらほら、結局はただ働きたくないだけ。

Re: タイトルなし

男はつらいよ さん

> Reの>>もっと言えば一生はどうなるか? というのが、今回のアイデアの元でもあります。他人の心配をする前にご自身の心配をされた方がいいのでは?生活保護予備軍でネットの世界でしか他人と交流できないあなたもはたから見れば、あなたが心配しているも人達と同じ。自分のことは見えないのですね。

この記事のもともとをよくご覧ください。「自分もこういうところに住みたい」と書いてますよね?
つまり、自分も自分が心配だから、こういうことを考えたのですよ。

> 「申請書を受理」と「申請を受理」を混合していませんか?役所は申請書を受理しても不支給を決定する事例は沢山あります。申請したもの全ての支給を決定するわけないじゃないですか?何か勘違いしていません?地域によっては条件を満たさないとして申請書すら受理しないケースが多々あります。あと実例を出せと言われても個人情報を含むそれをどう出せばいいのかわかりません。いっそのこと管理者さん自身が実際に申請してみて下さい。そうすればすっきりするでしょう。

たしかに自分自身が申請するのが究極的には実体験を伴った回答となるのはたしかですが、前述したとおり母が働いている間は難しいです。
また、申請書を受理と申請を受理は同じですよ。申請書を受理したら審査しないといけない。審査した結果実際に資産がないなどの要件を満たしたら支給認定するしか無い。資産もない、今現に働いてない、扶養してくれるものもいない、それなのに支給しないという決定をするなどありえません。そういう決定が出来ないからこそ、違法スレスレの水際作戦を行って、申請自体をさせないようにしているのです。

まるで専門家であるかのような書き方をされてますが、非公開コメントでいいので、身分を明らかにしていただけませんかね?
それがないと、私は私自身の社会活動の体験を元に、あなたの言うことは嘘であるという判断しか出来ません。

> 管理者さんが鬱で生活保護云々の記載が多かったので、この部分をピンポイントに回答したら、>>「申請を受理したのに、お金がない人を不支給決定した」云々と一般論にすり替えて反論されています。私は「鬱で働けないことを理由に申請しても通らない」金銭的な部分で申請しても、扶養すべき親族がいるので大変だと回答したまで。

「鬱で働けないことを理由に申請しても通らない」??? 通りますよ。少なくとも申請と最初の支給自体は行われます。そのうえで、医療機関の診察を受け客観的に就労の可否を判断する指導がされます。

> 管理者さんは条件をつけて◯◯だと記事を書き、それに反論するコメントがつくと条件の付かない一般論で反論するのですよ。わかります?いい例えじゃないかもしれませんが「二日酔いで休みを取った部下を叱責した上司に対し、体調が悪くて休んじゃいけないのですか?」と反論するみたいなものです。なんか、管理者さんも言いそうですね。

原因がどうあれ二日酔いの人は働けないでしょう。無理して働かせて損害が出たらどうするんです?
自己管理ができてようが出来てなかろうが、現にその人が働けないという事実に変わりはないと思います。

> 勘違いされているのは管理者さん。管理者さんは鬱病ではなく、コミュニケーション障害。それに気付いていないから心配なのです。

実際のところ、当人としては病名の違いなどどうでもいいんですけどね。無理して働くと死にたくなる危険がある以上、それを避けて生きたいというだけです。

Reを読んで心配になりました。あなたが記事の中で
>>もしすでに似たようなものがあるということであれば、教えていただけると嬉しいです。
と書いていたので、既には存在している「生活保護ビジネス」を知らないあなたを「世間を知らなすぎ」としたまで。何か微妙に噛み合わない感があります。
Reの>>もっと言えば一生はどうなるか? というのが、今回のアイデアの元でもあります。他人の心配をする前にご自身の心配をされた方がいいのでは?生活保護予備軍でネットの世界でしか他人と交流できないあなたもはたから見れば、あなたが心配しているも人達と同じ。自分のことは見えないのですね。

あなたの記事を全部読んでいないので>>母が就業している限り無理だというのはわかっています の部分は知りませんでした。
>>「申請を受理したのに、お金がない人を不支給決定した」実例を示していただきたく思います。
「申請書を受理」と「申請を受理」を混合していませんか?役所は申請書を受理しても不支給を決定する事例は沢山あります。申請したもの全ての支給を決定するわけないじゃないですか?何か勘違いしていません?地域によっては条件を満たさないとして申請書すら受理しないケースが多々あります。あと実例を出せと言われても個人情報を含むそれをどう出せばいいのかわかりません。いっそのこと管理者さん自身が実際に申請してみて下さい。そうすればすっきりするでしょう。
管理者さんが鬱で生活保護云々の記載が多かったので、この部分をピンポイントに回答したら、>>「申請を受理したのに、お金がない人を不支給決定した」云々と一般論にすり替えて反論されています。私は「鬱で働けないことを理由に申請しても通らない」金銭的な部分で申請しても、扶養すべき親族がいるので大変だと回答したまで。
管理者さんは条件をつけて◯◯だと記事を書き、それに反論するコメントがつくと条件の付かない一般論で反論するのですよ。わかります?いい例えじゃないかもしれませんが「二日酔いで休みを取った部下を叱責した上司に対し、体調が悪くて休んじゃいけないのですか?」と反論するみたいなものです。なんか、管理者さんも言いそうですね。

前回コメントした
>>貴方のブログは反感を買う内容が多いので・・・・。これだけ勝手な内容を書いておいて・・・について補足します。
まず、記事を勝手に書くなという意味ではありません。犯罪に抵触せず、モラルを守って記事を書いているなら、それを止める権利は誰にもありません。あなたのブログ記事を読んだ限り、結局のところの結論は「働きたくない」が本音としか思えません。その「働きたくない」が「鬱で働けない」と正当化され、さらに生活保護を受給すれば「働かなくてもいい」という希望的結論に終結しています。私はこの部分が反感を買いやすく、記事内容が勝手に思えてくると言っているのです。
勘違いされているのは管理者さん。管理者さんは鬱病ではなく、コミュニケーション障害。それに気付いていないから心配なのです。

Re: タイトルなし

男はつらいよ さん

> 多くの生保受給者は他者との交流を望みません。他者との交流に難があるから、仕事が続かず結果として生活苦になるのです。安宿に生保者を集めて生活させる形態は既に「生活保護ビジネス」として存在しています。貴方はアイデアレベルとか言っていますが、世間を知らなすぎ。

「世間を知らなすぎ」というか、そういう他者との交流に難がある人の老後、もっと言えば一生はどうなるか? というのが、今回のアイデアの元でもあります。そのまま死ぬまで孤独に生きていくのが本当に幸せなの?と。
 生保受給者に対しての働きかけには「金の無駄だから働けよ」というネガティブなものと、「人間は働くなり人と関係を持つ事こそが本当の幸せなのだ」というポジティブなものがあって、一般的に言われるのは前者だけど、いわゆる左派の働きかけは後者。本人の為を本気で考えている後者にはまだ人間らしさがあると思いますよ。

> 前回「貴方が生活保護を受給するのはまあ無理」とコメントした部分について補足します。貴方は鬱病で働けないことを理由に受給を画策しているかもしれませんが、現行の制度では鬱病の診断書が出てもすぐには受給資格として認めません。診断書+諸々の条件をクリアしないといけません。その諸々をここで書いたら、悪用するので明記しません。

悪用するので明記しませんも何も、あなたの指摘が嘘だからそう書いているのです。
私自身が社会人時代の活動でそういうものに関わってきたからこそ書ける話ですが、資産要件などを満たした人間を受給資格として認めない等と言って放り出しても、ホームレスや犯罪者と化すだけです。それだと大問題になるから、申請を受理したらまず間違いなく通ります。通した後、なんとかして本人の自発的な辞退に「追い込もう」とします。支給停止にしたらこれもまた大問題になりますから。
そこまで自信満々にお書きになるのでしたら、ぜひ「申請を受理したのに、お金がない人を不支給決定した」実例を示していただきたく思います。

> あと経済的な部分でも貴方は身近に扶養親族がいるのでたぶん駄目です。ちょっと前まで、近所でも世帯分離すれば同居と見なされず、「扶養不可に関わる書類」を提出すれば受給を認められましたが、現行は不自然な別居は世帯分離と認めません。むしろ、金銭的援助がないのに別居するのは不自然とみなされ調査が入ります。また偽装離婚して不正受給するケースが多いことから、扶養義務が外れた親族に役所から「扶養に関する依頼」が入ることがあります。貴方の場合、父親やその祖父に「◯◯氏の生活保護受給に関わる書類」が届くと思います。この書類は簡単に言うと「◯◯氏が生活保護を申請しましたが、貴方が援助できませんか?不可の場合その理由をおしえて下さい」というものです。実は相手に送る前に簡単な資産は調査済み。

これはもう何度も何度も書いてることで繰り返すのがほとほと面倒くさい論点ではありますが、母が就業している限り無理だというのはわかっています。今のうちに世帯を分けて申請しなよ、制度は厳しくなる一方だから既得権益化しておいたほうがいいなどと言われることもしょっちゅうですが、母が扶養義務を果たせる状態にあるかぎり、無理なのは私自身よくわかっています。
したがって私が実際に申請するのは、母が退職したあとです。母の年金は一人で生きるのすらぎりぎりの金額ですから、扶養義務を果たしようがありませんので。
父と祖父の資産に関しては実際にいくらあるのか、ほぼ無縁で生きてきている私には詳細は分かりません。ですがこういう親族の扶養義務については、ものすごく立派な資産でもない限りは扶養を強制されることはなく、断ることが可能です。もちろん扶養するよう役所は執拗に要求するでしょうが、ほぼ無縁で生きてきた私を扶養しようとあの父がするとは、とても思えませんね。

> 貴方のブログは反感を買う内容が多いので、こんな条件をつけたら炎上します。これだけ勝手な内容を書いておいて、名乗らない意見と反論は無視するの?という感があります。貴方はこのように周りの空気が読めないから仕事が長続きしないのでしょう。

勝手な内容を書いてるなどとはつゆとも思っていません。ましてここは個人のブログです。そもそもコメント自体承認制にしており、全てを無条件に承認すべき理由など最初からありません。
世の中にはいきなりコメント欄を閉鎖するような人も普通にいます。私はそういうのは嫌いですし、発言者が自分の発言に一貫性を持って書いてほしいということで名前の明記をお願いしただけです。批判的なものでもちゃんとルールを守っていただければ公開しますよ。
あなたは一体何を勘違いされているのかと思いますね。

Re: タイトルなし

フジスーパー愛好者 さん

> タイやアジア各国のビザ規制情報は最新情報に更新し続けるといいつつ、もう外こもり諦めたから更新しないんですか
> 最近ミャンマーもきついらしいね

あの騒動はすでに一段落してしまいましたからね。

多くの生保受給者は他者との交流を望みません。他者との交流に難があるから、仕事が続かず結果として生活苦になるのです。安宿に生保者を集めて生活させる形態は既に「生活保護ビジネス」として存在しています。貴方はアイデアレベルとか言っていますが、世間を知らなすぎ。
前回「貴方が生活保護を受給するのはまあ無理」とコメントした部分について補足します。貴方は鬱病で働けないことを理由に受給を画策しているかもしれませんが、現行の制度では鬱病の診断書が出てもすぐには受給資格として認めません。診断書+諸々の条件をクリアしないといけません。その諸々をここで書いたら、悪用するので明記しません。あと経済的な部分でも貴方は身近に扶養親族がいるのでたぶん駄目です。ちょっと前まで、近所でも世帯分離すれば同居と見なされず、「扶養不可に関わる書類」を提出すれば受給を認められましたが、現行は不自然な別居は世帯分離と認めません。むしろ、金銭的援助がないのに別居するのは不自然とみなされ調査が入ります。また偽装離婚して不正受給するケースが多いことから、扶養義務が外れた親族に役所から「扶養に関する依頼」が入ることがあります。貴方の場合、父親やその祖父に「◯◯氏の生活保護受給に関わる書類」が届くと思います。この書類は簡単に言うと「◯◯氏が生活保護を申請しましたが、貴方が援助できませんか?不可の場合その理由をおしえて下さい」というものです。実は相手に送る前に簡単な資産は調査済み。

話が変わりますが、
>>2015/01/25 00:00より、コメントを書いて頂く場合は必ず、個別認識の可能なハンドルネームをつけていただくよう、お願いします。(名無し、名無しさん等はダメ)
貴方のブログは反感を買う内容が多いので、こんな条件をつけたら炎上します。これだけ勝手な内容を書いておいて、名乗らない意見と反論は無視するの?という感があります。貴方はこのように周りの空気が読めないから仕事が長続きしないのでしょう。

かげさんへ

そうなんですね、日本に居る時も田舎暮らしなので
私自身実感が持てなくで。。。(*_*;

せっかくですから私達自身も日本でバックパッカーやりますかね。
世界遺産見て、ネカフェに泊まって、カップラーメン食べて、
半月くらいやってみて、生活費とか調べてみたいです。

タイやアジア各国のビザ規制情報は最新情報に更新し続けるといいつつ、もう外こもり諦めたから更新しないんですか
最近ミャンマーもきついらしいね

Re: タイトルなし

あぱむ さん

> 生活保護受給者が遊びに金を使うのは当たり前って、この人は自立の為に遊びも必要って言ってる訳ですよね?
> でも貧BPさんや以前の派遣村のホームレス達のように仕事自体に興味を示さない層が結構いるようなので、生活保護で遊ぶことを許したらそれでもう満足してますます自立から離れてしまうような気がします。

どんな人でも何かをきっかけとして社会復帰しようと思うかはわからないから、その可能性に期待すること自体はあってもいいと思います。

Re: タイトルなし

とく さん

> なぜ生活困窮者のアパート入居は困難を極めるか?
> 個室シェルター「あわやハウス」見学記
> http://diamond.jp/articles/-/60677
> こういうことですか?
> ここは一時的な避難場所ですけど。

一般的には共同生活自体が嫌だという人のほうが多いということなのだと、読んで感じました。

Re: タイトルなし

Cosi さん

> 自分は仕事に耐えられなくなり辞めたら前者、その後外こもりして資金が尽きたら後者で行こうかと考えています。

たしかにそういう未来像を考えたこともあるにはありますね。

Re: タイトルなし

えーさく さん

> 生保受給者がドヤで生活するのは普通にあることのようなので、これはもう、そうしたい人はすればいいだけのことなのでは?
> 実際にはドヤに住んでてもアパートへの引っ越しを希望する受給者が多いみたいですけどね。

たしかにドヤに泊まってる事自体、そう変わらないといえば、そうなんですよね……。
あまりいいアイデアでもないかぁ。

Re: タイトルなし

しん さん

> 'もしお暇でしたら'具体的に考えてみてはどうでしょう?

具体的にと言ってもこういう話をどこにどう持ち込むのかもさっぱりわからないんですよね。
なにか思いついてそれを事業か出来る人って、すごいと思います。

> とりあえず知人の生活保護受給者さんと貧BPさん自身が
> 山谷とかのゲストハウスに滞在してみて、BPの方に
> そういう話題を振ってみれば、感触程度は分かりそう。

受給者の知人というのはいないんですが、実際に泊まってみるのはいいかもしれません。

Re: 貧困ビジネス

かげ さん

> 1泊2000円ぐらいの安宿であれば
> 30日で6万
> これを5万ぐらいで貸すことは可能でしょう
> (要は住居手当全額)

そうそう、そのあたりで可能な気もします。

Re: タイトルなし

ヤスキ さん

> そんな「貧BPの貧BPによる貧BPのための貧BPにとって100%都合のよいゲストハウスなんてあるか!!ボケ!!!!
> そんなんアイデアでもなんでもないわ!
> 事業化なんて言ったら笑われるで。

いやいや、別に私個人に限ったことではなくいいアイデアかなとも思ったんですけどねぇ。

Re: タイトルなし

ジュライ1995 さん

> 自治体はやらないと思います 残念ながら

自治体はやらないでしょうね。やるなら民間以外は無いと思います。

生活保護受給者が遊びに金を使うのは当たり前って、この人は自立の為に遊びも必要って言ってる訳ですよね?
でも貧BPさんや以前の派遣村のホームレス達のように仕事自体に興味を示さない層が結構いるようなので、生活保護で遊ぶことを許したらそれでもう満足してますます自立から離れてしまうような気がします。

しんさん

日本にもBP来てるようです

円安と世界遺産

中国人とかタイ人はパックのようですね

なぜ生活困窮者のアパート入居は困難を極めるか?
個室シェルター「あわやハウス」見学記
http://diamond.jp/articles/-/60677
こういうことですか?
ここは一時的な避難場所ですけど。

生活保護をもらいながら国内で「外こもり」をしたいというなら、虫がよすぎる話でしょうね。
働きたくない人を支援しようとする人がいるとは思えませんから。

外国人旅行客が集まる宿でバイトしろと言われるのがオチだと思いますよ。

まかない付きの住み込みヘルパーを募集しているとこがあれば、生活保護をもらうまでもなくゲストハウスに住んで、外国人旅行者と交流できますね。
住民票をおけるゲストハウスがあれば、生活保護の家賃補助でそこに住めばどうでしょう。
自分は仕事に耐えられなくなり辞めたら前者、その後外こもりして資金が尽きたら後者で行こうかと考えています。

生保受給者がドヤで生活するのは普通にあることのようなので、これはもう、そうしたい人はすればいいだけのことなのでは?
実際にはドヤに住んでてもアパートへの引っ越しを希望する受給者が多いみたいですけどね。

こういう話面白いですね。
例えばアパート一棟借り上げて、
それぞれの部屋を男性ドミ、女性ドミ、共用リビング
残りは生活保護受給者の月極部屋にすれば近いものが。
'もしお暇でしたら'具体的に考えてみてはどうでしょう?
(まあどうせなら他の事をした方がという気も、、、)


ただ日本に来るBPがそんなにいるのか疑問ですし、
日本でのボランティアには興味がないんじゃないかな。
それでも日本の貧困問題には興味ある人いそうですけど。
あと日本の場合法律がうるさそう。。。(*_*;

とりあえず知人の生活保護受給者さんと貧BPさん自身が
山谷とかのゲストハウスに滞在してみて、BPの方に
そういう話題を振ってみれば、感触程度は分かりそう。


貧困ビジネス

可能かと

1泊2000円ぐらいの安宿であれば
30日で6万
これを5万ぐらいで貸すことは可能でしょう
(要は住居手当全額)

受給側からすれば水道光熱費等が無料に
なるメリットもあります

そんな「貧BPの貧BPによる貧BPのための貧BPにとって100%都合のよいゲストハウスなんてあるか!!ボケ!!!!
そんなんアイデアでもなんでもないわ!
事業化なんて言ったら笑われるで。







自治体はやらないと思います 残念ながら
自治体がやるのは基本的に市民、有権者が望む政策
困ってる人を共助で助けようというのは日本人の価値観にあるのですが、共同体からはみ出たと判断したものは日本人は亡き者と考えるようです
特に最近の自己責任の価値観にも会わないのでは

「働かざるもの食うべからず」
「臭い物に蓋」

精神病患者、ハンセン病患者が今現在どのような境遇で、それが諸外国とどう違うか
日本の世間はこの2者に対しどのような目を向けているか
おのずと答えが出てくる気がします
多くの日本人にとって生活保護受給者は卑視の対象
「こっちは苦しいのに働いて、勝手に税金取られてるのに、生活保護とか精神病とか障害者とかみんな死ねよ 自殺しろ」
「俺も苦しいんだからお前も苦しめ 苦しむのがいやなら腹を切れ」
言葉には出さずともこう考えている人が多いのではないでしょうか
ネットにも知恵袋にもこういう書き込みが多い
私自身も西成区役所に生活保護費受給日に列を成す受給者のニュース映像を見て何かいやな気分、嫌悪感があります

古来よりある宗教施設も現在貧民の救済装置にまったくなってない
創価学会と韓国系カソリックにそういう機能がありますが
在日朝鮮人が宗教で唯一そういうものを作っているのも皮肉ですね

外国人が、途上国でなくOECD国民所得上位国の日本で日本の貧民のために積極的にボランティアを行うとは俺は考えにくい
大量に外国移民を受け入れればこれらは変わるかもしれません

Re: タイトルなし

珈琲壱 さん

> つーか
> くだぐだ言ってないで
> モマエもギークハウスみたいなもん
> 作りゃいいじゃねぇか

phaさんの実行力は、すごいと素直に思いますよ。
本だって出せてる。
だからこそ、まわりまわって彼は「ニートなどではない」と思います。

> 生活保護はもらいたい
> でも住む所は山谷の外国人の居るドヤに
> 住みたいという欲望が見え見えで
> 気分悪いわ、何かを得るためには

見え見えも何も、それは記事にちゃんと書いてますよ(笑)

> 何かを捨てろ!

何を?

つーか
くだぐだ言ってないで
モマエもギークハウスみたいなもん
作りゃいいじゃねぇか

生活保護はもらいたい
でも住む所は山谷の外国人の居るドヤに
住みたいという欲望が見え見えで
気分悪いわ、何かを得るためには
何かを捨てろ!

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アラフォーのバックパッカー。働くのが大嫌いという真性怠け者。嫌々働きながらなんとか1000万円貯めてアーリーリタイアをもくろんだものの、貯まる前に震災&原発が来てぷちっとネジが切れ、勢いで仕事辞める。今後はまったく五里霧中。

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