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グローバル系の人はすぐに「○○しなきゃ生き残れない」と言うけれど

 ツイッター界の御意見番、@May_Romaさんこと谷本真由美さんの新刊が、kindleで半額セール対象になってます。

日本人の働き方の9割がヤバい件について
PHP研究所 (2015-10-09)
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 日本人の働き方の9割はヤバイかーそうだよなーと思い、内容紹介に目を通してみます。

なぜ日本人は、こんなに働き方で悩むのか? 日本人は悩む理由を「自分」がダメだから……と思いがちです。しかし、本当は、「自分」がダメな理由、仕事で悩む理由は、今の自分が置かれた状況を作っている人や、それを支える「仕組み」が悪いからなのです。そんなおかしい日本の「働く仕組み」に気づかず、毎日がむしゃらに働いている人が多すぎるのが、日本の問題です。その日本の働く仕組みのどこがおかしいのか? 激変する世界情勢の中で、食べていくために、何をするべきか? ツイッター上、May_Roma(メイロマ)の名前で多くのフォロワーから愛されている、元国連職員でイギリス在住の著者が、海外の働き方の事例や最新の情報をもとに、来るべき時代に備える働き方を提言します。「カイシャ」は、もうあなたを守ってくれません。生き残りたければ、スキルを磨いて「自分商店」を開かなければならないのです!

 またか……と溜息をつきたくなりました。

 この手のグローバル系論者には共通点があります。

 まず、日本のシステム、特に会社・企業のシステムやあり方に大いに問題があると指摘します。自分がダメという自己責任論ではなく、システムがダメだという他己責任論を取り上げてくれるわけですね。この時点だと「そうだそうだ」と、自分はいつもなります。
 ところがその後、必ずと言っていいほど「これからのグローバル社会では、自活できないと生き残れません」という、極端な自己責任論に走ります。生き残れない? じゃあ、死ぬの? と、問いかけたくなりますよね。
 彼らは「それが現実だから」とうそぶきますが、そもそも人間という社会的生き物は、常に社会制度によって生かされてきたと言っても過言ではありません。別にそれは江戸時代以前も同じだし、原始時代だって同じことです。
 アマゾンの奥地で未だに原始時代同様の狩猟生活を営んでるヤノマミ族という種族がいます。彼らは猟と採集で生計を立てていますが、時に大物の獲物を仕留めた時など、その成果を皆で等しく分け与えると言われています。病弱なものも、猟で成果を挙げられなかったものも、等しく、です。
 面白いのはこんな話。

そんな関野さんが初めてヤノマミ族の村を訪れたのは1978年。まだ旅人が珍しかったヤノマミの人たちは関野さんの荷物を見せてくれと言ってきたので、関野さんは見せたらしい。
そして関野さんがパンツを三枚持っているのを見たヤノマミ族の男が、「お前はパンツを三枚持っている。俺は一枚も持っていない。分け与えるべきだ」と言ったんだと。なんでも、ヤノマミ族ではものを多く持っている人は持っていない人に分け与えるというのが決まり事らしい。関野さんは言われるままパンツを一枚残してあとはヤノマミの人にあげたそうである。
代わりに関野さんが日本に帰るときは、村人達は関野さんが持っていない弓矢をプレゼントしたらしい。しかも40本も。(いらない)

http://blog.livedoor.jp/mummyonna/archives/2630507.html

 ヤノマミ族ではパンツすら分け与える社会制度ができているのに、現代は自活できなきゃ生き残れないとか言ってしまう人がたくさんいるようになってしまった。
 いったい何のために人類はここまで文明を進歩させてきたんだと言いたくなります。

 今までの日本の、終身雇用制を核とした企業文化が、日本国民の生存権を保証し守る役目を果たしてきたのは、間違いありません。でも企業に何もかも任せたがために、その企業による福祉制度の外で生きてきた人間がおざなりにされてきたのも、事実です。
 そのわかり易い例は、年金制度です。企業福祉制度に加われた人は厚生年金・共済年金をもらえて、それこそ月20万円近い年金が今後ももらえる人はたくさんいます。余裕で最低賃金を超えている。ところが加入できなかった非正規や自営業者は、月7万という最低賃金や生活保護と比べても低い国民年金しかもらえません。その年金すらもらえない人は生活保護になってしまう。
 ここで重要なのは、企業で働いていた人は決して自己の判断や自己責任で厚生年金に加入していたわけではないんです。加入は強制なので、意思と関わらず参加を強制されていました。いわば、働いたぶんに相応の税金を強制的に払わされていたようなものです。その結果、どんなに計画性のない人間でも、終身にわたって最低限度以上の生活が保障されるようになったわけです。(もちろん『下流老人』に書かれてるように、それでも足りない面は否定できません)
 かたや自営業者や非正規労働者は、老後の人生の送り方まで、若い頃からライフデザインをし、自己責任で対策を取ることを制度上求められていた。でも実際そう上手くは行かず、破綻してる人がたくさんいるわけです。

 結局、人間というのは誰もかれも、自分で責任をもって終生のライフデザインを描ける能力など無いし、自立も出来ないんですよ。たまにそういうのがキッチリできる優秀な人がいて、自分ができることは皆も出来るはずだと無邪気に思い込んでたりするけど、凡人からしたらたまったもんじゃないです。日本の企業文化、かつての村社会、原始時代の社会に至るまで、そういう弱い人間でも生きられる制度を常に用意してきた。それが事実です。
 もちろん社会に余裕がなくなれば、そういう制度に頼って生きてきた弱い人間から切り捨てられます。姥捨て山とかですね。
 ところが現代のグローバル社会は、余裕が有るのに切り捨てることを正当化しようとしてるように思えてなりません。

 企業が生存権を担ってきたのに、それを放棄しようとするなら、その穴埋めは国家がしなければなりません。というか、本来、それこそが正しいあり方なんですよ。一私企業にすぎない民間の会社に、従業員の生涯に渡る生存権を守る責務を課すなど、企業活動の重荷でしか無い。景気が良い時は雇い、悪い時はばっさり切れないと、的確な企業経営など出来やしません。
 その雇用の変動を受け止めて福祉を講じるのは、国家の役目です。企業が人を切り捨てる自由はあっても、国家にそんな自由はあってはいけないんです。国土全土にわたって食糧不足の途上国ならまだしも。

 日本人は悩む理由を「自分」がダメだから……と思いがちです。しかし、本当は、「自分」がダメな理由、仕事で悩む理由は、今の自分が置かれた状況を作っている人や、それを支える「仕組み」が悪いからなのです。そう、そのとおり。であれば、その仕組みを変えなければ、解決にならないのではないですか? 仕組みが悪いから自活できるようにしようというのは、ヤノマミ族で言えば、各自が狩りを出来るようになるしかないと言ってるのと同じことです。そこから外れた人は生き残れないと簡単に言ってしまうなら、そんな社会は、原始時代より劣ってます。
 今までは企業が担ってきた生存権の保障を、国家のもとに戻すだけの話です。なんでもかんでも自己責任ではなく、どこかが保障をする責務を負うのが、健全な人類社会のありかたです。
 このことがグローバル系の人の頭からすっぽり抜け落ちてるんですよ。

 そう言うと彼らは「でも、現実は現実だから」と言いそうだけど、現実とは、現代社会は人類史上においてもっとも豊かだということです。しつこいようですが、これほどまでに衣食住が余りまくってるのは、人類史上初めての出来事です。リアルな物が具体的にそこに存在する以上、それを的確に分け与えることが出来ないのはシステムの問題であって、個人の責任ではありません。
 それなのに○○しないと生き残れない、各自でガンバレなどと言ってしまう、ましてそれをグローバル社会で立派に生き抜けている優秀な人間が言ってしまうのは、ノーブレス・オブリージュの放棄としか思えませんね。

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コメント

Re: タイトルなし

銀翼 さん

> というか、貧BPさんの本来の主張は、
> 「仕事したい人は仕事して、その分豊かな(贅沢な)暮らしをすれば良い」
> 「仕事したくない人は仕事せずに、最低限の暮らしが出来れば良い」
> だと思うので、どちらかといえば「生存権が確保された状態での資本主義」に近いと思うのですが。

もちろんそのとおりです。

> 今回の記事では「結果を平等に分けるべき」「現代の分け方は原始時代にも劣っている」というような事が書かれていたので、それは少し違うのではないかなと。

完全に平等にしろとは、言ってないつもりだったんですけどね。
最近の日本は、昨日更新した記事にも有るように、世界トップクラスに自己責任ばかりを言い、分配しない傾向が強くなっている。
とはいえ、私は「全てを均等に分けろ」とは言いませんが、今はあまりにも「分けなさすぎ」の状態です。であれば、まだ原始時代の「全てを均等に分けるほうがマシだ」と思ってしまうところは、あるでしょうね。

> 貧BPさんの言う通り、生産量が増え機械化が進み、社会に余裕が出てきたんだと思います。
> このまま少しづつ仕事量が減り、人が働く量が減っていけば良いなとは思います。
> ただそれは週休3日、一日6時間労働とか、そういう段階を経ていくべきだと思います。

これはワークシェアリングを前提にすればそのとおりなんですが、問題は、今の労働というのは高度に専門化されてきてるということです。
たとえば銀翼さんのお仕事なんかわかりやすいですよね。誰にでもシェアできますか? 難しいですよね?
教育にも莫大な手間と経費と時間をかける必要がある仕事は、シェアせず、能力を身につけた人を徹底的に使い倒すほうが効率的です。プログラマーも医師もデザイナーも、そうでしょう。
かたや誰でも出来る仕事は、機械化が著しいです。
こうなってくると、本来は時間も賃金も均等に分けるのが理想なのに、どうしても偏ってしまうようになります。
現在の格差拡大はこのあたりも一要因と言えるでしょう。

> そして個人的に最もやってはいけないと思うのが、「人のやる気を削いでしまう制度」です。
> その意味で今の生活保護制度は問題があると思っています。
> 「最低限度の生活を保障する」のは必要な制度なのですが、
> 生活保護を貰っている状態で働いてしまうと、生活保護がその分減額されてしまう、あるいは一定以上収入が増えると生活保護から外されてしまう。これでは働く気が起きません。

これはまったくその通りと思います。制度改革は急務でしょう。

> 優秀な人は、例えば若い時に10年とか15年間だけ高収入で働いて蓄えれば、あとはリタイアしてBIで十分豊かに暮らせる。
> 単純労働に従事する人は定年までになりますが、週4回くらい働けば、あとはBIをプラスすれば十分に豊かな生活が出来る。
> どうしても働きたくない人は、寝泊まりは公共施設(夜間開放図書館や公民館)で、最低限の食事だけならBIだけでも何とかなる、
> こんな感じなら現在の生産量でも何とかならないかなと思っています。

このあたりは「現在の生産量をどう考えるか、十分か、まだまだ不足か」の認識の違いによって、考え方は違ってくるでしょうね。個人的にはもう十分と思っていますが。

> 何にせよ、現状では人類が完全に働かずに暮らす社会は無理だと思っているので、なるべく自由、平等、かつやる気を削がないシステムの構築がベストだろうというのが私の持論です。

もうすでにやりたくもない人間をむりやり働かせる手間と経費を天秤にかけたら、金だけ出して静かにしてもらうほうが効率のよい時代に入ってると、個人的には思ってますけどね。

法の壁や言語の壁もありますから、「仲間に入れてもらえ」というのは確かに現実問題あまり意味が無いかもしれませんね。
ただ、諸外国の良い所を導入すべきというのはその通りなのですが、貧BPさんが思う良い制度が万人にとって良い制度なのかはよく考えるべきと思います。
資本主義的な「機会の平等」か共産主義的な「報酬の平等」かという問題は難しい話ですが、現代社会の発展には間違いなく「成果に対して報酬が変わる」という制度が寄与していると思います。

というか、貧BPさんの本来の主張は、
「仕事したい人は仕事して、その分豊かな(贅沢な)暮らしをすれば良い」
「仕事したくない人は仕事せずに、最低限の暮らしが出来れば良い」
だと思うので、どちらかといえば「生存権が確保された状態での資本主義」に近いと思うのですが。
今回の記事では「結果を平等に分けるべき」「現代の分け方は原始時代にも劣っている」というような事が書かれていたので、それは少し違うのではないかなと。

人類社会が最終的にどうなるべきか、などと論じられるほど私は未来を見通せませんが、基本的には今の制度(資本主義)をベースに、少しづつ仕事量を減らしていくのがベストかと思います。
人類の今までの歴史を考えると、確実に弱肉強食の世界でしたが、第二次世界大戦以降、少しづつ弱者も生きられる世界になってきました。
貧BPさんの言う通り、生産量が増え機械化が進み、社会に余裕が出てきたんだと思います。
このまま少しづつ仕事量が減り、人が働く量が減っていけば良いなとは思います。
ただそれは週休3日、一日6時間労働とか、そういう段階を経ていくべきだと思います。
多くの人が有給もろくに取れず残業まみれで働いて、一部の人が過労死するような現状で、いきなり仕事したくない人が仕事せずに生きていける制度というのは無理があると思います。

そして個人的に最もやってはいけないと思うのが、「人のやる気を削いでしまう制度」です。
その意味で今の生活保護制度は問題があると思っています。
「最低限度の生活を保障する」のは必要な制度なのですが、
生活保護を貰っている状態で働いてしまうと、生活保護がその分減額されてしまう、あるいは一定以上収入が増えると生活保護から外されてしまう。これでは働く気が起きません。
その意味では、ベーシックインカムをベースにして、富豪も貧民も等しく受け取れる制度の方が良いと思います。

優秀な人は、例えば若い時に10年とか15年間だけ高収入で働いて蓄えれば、あとはリタイアしてBIで十分豊かに暮らせる。
単純労働に従事する人は定年までになりますが、週4回くらい働けば、あとはBIをプラスすれば十分に豊かな生活が出来る。
どうしても働きたくない人は、寝泊まりは公共施設(夜間開放図書館や公民館)で、最低限の食事だけならBIだけでも何とかなる、
こんな感じなら現在の生産量でも何とかならないかなと思っています。
もちろん自動化・機械化がもっと進めば、BIを上げる事でより働かずにすむ社会へシフトさせていけると思います。

何にせよ、現状では人類が完全に働かずに暮らす社会は無理だと思っているので、なるべく自由、平等、かつやる気を削がないシステムの構築がベストだろうというのが私の持論です。

Re: タイトルなし

馬之助 さん

> グローバルとかコスモポリタンとか言う人が、ああするべきだこうしなければならないとか心狭すぎですね。
> ノマドにならなければ取り残される等、駄記事書かなければ飯食えない本人が取り残されないように頑張らないといけないんだけどね。

このあたりの記事を書いてる人は、別に本業があってそちらで飯が食えてて、そに体験ゆえに書いてることが多いですからね。

Re: タイトルなし

銀翼 さん

> ちょっと厳しい言い方をしますが、そんなにヤマノミ族が良いと思うならヤマノミ族の仲間に入れて貰えばどうですか?

これって「そんなに共産主義がいいなら移住しろ」と同じで、あんまり意味が無いんですよ。
南国の話に関係させると、北国というのはどんなに南国化しようとしても、無理です。地理の問題があり、人間の手ではどうにもなりません。
でも社会制度は、諸外国のいいところを導入し、悪いところを改めることがいくらでも出来ます。

> 結果、今では資本主義経済の元とても豊かな生活になりましたが、その恩恵にだけあずかりながら、分け方だけは原始時代を見習うべきだ、今の制度は退化してしまった、と言うのはちと都合が良すぎませんか?

では銀翼さんは、人類社会は最終的にどうなるべきだとお考えなのでしょうか?
弱肉強食で強いものだけがひたすら生き残っていくとして、最後は?
資本主義の良い所を認め活かしながらも、原始社会にあったような助け合いも、それが良いものなら導入していく。それでいいのでは?
マルクスが言ってた成熟した資本主義の先に生まれる共産主義とは、そういうものだと思ってます。資本主義だけがひたすら先鋭化していくのが正しいとは思いません。

ちょっと厳しい言い方をしますが、そんなにヤマノミ族が良いと思うならヤマノミ族の仲間に入れて貰えばどうですか?
もっとも、彼らは病弱な者や猟で成果を挙げられなかった者に対しては分け与えるかもしれませんが、最初から猟に参加しない、料理も家事もしない、する気がないという人間にどこまで寛容なのか見物だなとは思いますが。
今の日本の生活保護制度は、何らかの事情で働けない人に関してはヤマノミ族同様、充分に分け与えていると思いますよ。働けないフリをする人も含めて。ただ、フリすらせず働きたくないけどクレと大っぴらに公言する人には厳しいかもしれません。
話が変わりますが、原始的な生活では助け合いが不可欠で、種として繁栄するために原始時代にみんなで分け合う生活をしていたのは分かります。しかしそのままでは競争原理が働きにくく、社会はここまで発展しなかったでしょう。猟で活躍した人が分け前が多くなるからこそ、体を鍛えたり道具を改良するモチベーションが生まれるのでは。貨幣制度を含めた資本主義経済のシステムは、平等に分け与えるだけのシステムよりも進化していると私は思います。
結果、今では資本主義経済の元とても豊かな生活になりましたが、その恩恵にだけあずかりながら、分け方だけは原始時代を見習うべきだ、今の制度は退化してしまった、と言うのはちと都合が良すぎませんか?

グローバルとかコスモポリタンとか言う人が、ああするべきだこうしなければならないとか心狭すぎですね。
ノマドにならなければ取り残される等、駄記事書かなければ飯食えない本人が取り残されないように頑張らないといけないんだけどね。

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アラフォーのバックパッカー。働くのが大嫌いという真性怠け者。嫌々働きながらなんとか1000万円貯めてアーリーリタイアをもくろんだものの、貯まる前に震災&原発が来てぷちっとネジが切れ、勢いで仕事辞める。今後はまったく五里霧中。

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